ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。

2017年6月24日

シリーズ 騎乗位を考える(4) 吹き出物桃太郎

向けになった男が顔を起こすのは、だいたいが繋がっている部分を見たい、というのが主な理由でしょう。もちろん異論はあるでしょうが、そういうことにしておきます。しかし、そこで望むモノが見られるとは限らない()。例えば女性が正面をこちらに向けているならば、繋がっている部分というのはそのまま、オマンコの肉ビラがイヤラシく捲れて、その中心にアナタの硬くなったオチンチンがズッポリ収まっている姿が見えます。
ところが女性が背中を向けている場合、繋がっている部分は、オマンコのその形状の最もそれらしい部分は向こうを向いてしまっている。こちらから見えるのは、言い方が難しいですがオマンコの終端部分が引き攣ったように広がっている様子、のみです。まぁ、それでも繋がっている部分、というのは間違いではないですが、扇情的度合いからすると正面とは幾らか見劣りします。
もちろんそっちの方がイイ、という趣味の方もおります。オマンコは幾らか見劣りしますが、アヌスは丸見えです。まるで絵に描いた桃太郎が産まれてくるような桃のような姿をしたお尻の肉もたっぷりと拝めます。そのお尻の間にずっぽし挿入されたオチンチンの姿というのも、なかなかエッチな光景と言えます。ただ、男も女も余程気に掛けないとお尻の肉、特に肌の状態、アヌス周りの詳細には目が届かないものです。吹き出物やらどこで着けたのか分からないアザがあったりとか、不確定要素がそこに潜んでいるのも事実です。

余談ですが、高校生の頃付き合っていた女の子は、絶対にオマンコを見せてくれませんでした。でも、なぜかバックで突いているときは無防備で、その女の子との印象は、私の中でお尻と肛門の光景だけが残っています。まぁ、最も恥ずかしい部分を隠したゆえの思いもよらぬ結果だったのでしょうが、果たしてその女の子が、私に残した印象が、彼女の望む物だったかどうかは分からない今日この頃。人の一生は儚い