ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。

2017年7月11日

シリーズ 騎乗位を考える(21) 譲り合いの生ハメセックス

乗位の基本は、女性が主導権を握る、ということであり、それはすなわち女性が淫靡なステージの上での主役になれる最も最適な体位である、ということで話してきたけれど、果たして皆さんはどう考えたでしょうか。セックスはその主導権争い、となるとまるでゲームみたいですが、譲り合いという風に考えれば、まさにスクラッチな関係でいられます。それは最初に言ったように、幾らかイデオロギー的なモノも凌駕する人類の究極の希望なのでは無いか、と大げさに考えたりもします。
幾らか付け加えるとしたら、少し触れましたが、男性をステージに見立てると、女性はその上で何をしても好い、それは表現者の自由です。例えば、服を着たままショーツだけ脱いで男性に乗っかり、そこからストリップをしてみせるとか、繋がったままオナニーするとか、ざっくり言ってしまえば女性が好きなことを、何でもすればいい。ちょっと休憩と言って、スイーツを食べるとかでも、案外セックスはそんなモノかも知れないと思ったりします。
げにセックスとは奥深いモノであり、今回は騎乗位と言うことで些末なことから何から思いつくまま語っていったけれど、体位はこれで終わりではない()。そしておそらく、騎乗位についてもこれで終わりというわけにはいかないでしょう。どうも何か言い忘れたようなことがあるような気がして、ならないので、とりあえず、また思いついたら体位シリーズ、あるいは騎乗位細くをやるのでそのつもりで。

果たしてこういう面倒くさいブログを誰が見ているのか、定かでは無いけれど、リクエスト、あるいは意見などあれば気軽にコメントどうぞ。セックスって、案外自分だけの思い込みがまかり通ってしまうので、どこか無理していることがあるかも知れない。くだらない穀潰しブログだけど、その辺を何か良い方に導いていけるようになるのが、このブログの淡い希望だったり資する今日この頃。本人がそれに気づいていないのがそもそもの原因

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