ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。
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2017年6月29日

シリーズ 騎乗位を考える(9) ミュージカル調ピロートーク

ックスナインから騎乗位へ移行する場合、まぁ、おいでというとそのままこちらを向く場合もありますし、必ずしも背面になる、とは言い切れないのですが、その辺は同一の女性との関係を長く続ければ、自ずと好みもお互いに分かってくるので、背面が好きだな、という共通認識が出来ていれば、お尻をすっと押してあげるだけで、背面騎乗にもつれ込んだりします。余談ですが、本部の方で話しているMさんは、バックから突かれるのが大好きだったので、自然と背面騎乗になってくれました。
またまた、基本に立ち返りますが、騎乗位はあくまでも女性が主導権を握っています。つまりそれは女性の好みが色濃く反映される、ということです。そういう意味では、私は騎乗位好きですが、それだからこそ、こういう所をこういう風にしてくれると気持ちいい、なんていう話し合いは、常に冗談交じりでもピロートークでも何でも、交換し合うようにしてました。
すると、では女性の観点からすると、背面と対面ではどういう違いがあるのか、幾らか考察しておいた方がイイでしょう。もっとも、私は男性なので、あくまでも推測です。万人の女性の共通が見いだせるかどうかは、不明確です。先程言ったように、女性にも好き好きがありますので、バックが好きな方は騎乗位でも背面の方が好きでしょうし、どうしても顔を見ないと、という女性は対面に拘るでしょう。

対面の場合、これは騎乗位に限ったことではありませんが、女性の場合のオッパイが正面にある、ということが特徴としてあげられます。男の大半はオッパイ好きですので、豊かなオッパイがある場合、それを愛でたいモノです。女性も乳房を揉まれて感じ入ることは多いと思います。ただ、豊かな場合でも、またいわゆる貧乳の場合でも、そこがコンプレックス、という女性もいます。つまりオッパイを見せたいと思わない女性も、当然世の中には存在するという今日この頃。あの目がね

2016年8月22日

佐伯さんに発射

目当ての女優さんは、佐伯なな子さん、という女優さんで、熟女ものが中心の方です。すでにもう古いDVDが中古で出回っているだけのようで、結局それは、リンヂ監督の危惧をそのままこっちで実践してしまって本当に申し訳ないのですが、でも下半身が関わってくると蛇のような執念を見せるしま♪さんなので、なるべく新品で出ているものはちゃんと買って業界に貢献はしておきたいと思います。
その女優さんの前にも、似たような女優さんで、今度はロシア人ですが、Rebecca Rainbowという女優さんの動画を貪ってました。どちらも検索をかけて画像を見てもらえれば、私の好みの顔、引いては例の観月ありさ似、といっていた元アスリートの方の面影もわかるのでは無いかと思います。更に付け加えるなら、どちらもpornとか、アダルト、とかいうサブワードをつけた方が直ぐにたどり着けますよ。
Rainbowさんの方ですが、私は洋物のいわゆる無料動画サイトは、YouPronというところしか見ていない。ここの利点は、特別なソフトがなくてもダウンロードが可能なことと、今はそうでもないけど純粋に洋物、アメリカ、ヨーロッパ、ロシア関係なく、日本人以外ばかりで構成されていたから。ごく最近になって日本の無修正も流れるようになったけれど、まだアップされている作品は少ない。

ああいう動画サイトを見ていると、結局手っ取り早く抜くには、五分とかそのぐらいに編集したものがちょうど好い、と思うのは、私がいささか早漏なせいだろうか?でも、まどろっこしい前振りと、しつこい前戯は好いから、ガツっと入れてバシっとぶっかけちゃってよ、というのがオナニーには最適な気もする。実際のセックスは時間を惜しんで、じっくりじっくりするタイプですけど、一人の時ぐらいは好きに発射させてよと思う今日この頃。お涙頂戴はもう不要

2016年8月21日

観月ありさ(似)と温泉旅行

痴っていますが、まぁ、それでもピピッと引っかかる何かがアルのはまだ幸いな方で、温泉旅行と謳っていて、セックスしているのは旅館の部屋の中じゃない!まぁ、間違いじゃないけど、というのは古き良き時代のAVの典型で、怒っているようでそうでもないのよ()。で、その温泉旅行と銘打ったオムニバスから、不図気に掛かった女優に出会ったのだから、あながち捨て置けないのがアダルトの世界。
そういう企画もののAVには、普通女優名は出ていない。素人、と銘打たれても、まず誰も素人だとは思わない。それはAVを愉しむ最低限のお約束。でも、一応演出するために、素人にはちゃんとした名前、特に女優名は出ていない。それもただ、ヒロコ、と書かれていただけ。でも、私はオッと思ってもうオリンピックの合間に何度も繰り返して見ていますよ。
それが例の自称観月ありさ似、のお嬢さんにそっくりだったのです。別に似ている顔を見て、あの時の締まりが甦る、というわけではありませんが、それはもういつの間にか性癖として刻まれてしまった男の性。ぜひとも他に出演しているDVDがあれば見て見たいものだ、と思うのも当然。すると、当たり前にGoogleで調べることになりますわな。でも、AVのタイトルとヒロコ、というキーワードだけでは、そのものは出てくるけど、それ以外となると糸が切れる。

発売元から辿ってみても、実は中古で買ったから随分旧い作品でメーカー自体にも情報はなし。でもその辺をいろいろ枝葉を伸ばしながら、DVDをキャプチャしたものを画像検索に掛けてみたりとか、やってみまして、何度も何度も諦めかけては、少し時間を於いて頭を冷やして整理して、とトライを繰り返していると、執念の勝利か、あるいはこれもアスリート並の根性なのか、ついに辿り着いた今日この頃。一個でも減れば不満の嵐

2016年8月18日

優理にお任せ

えて誰に似ているか、といえば彼女自身はそうね、観月ありさに似ているっていわれたことあるわ、と言っていましたが、それはさておき、ちょうど今回の水泳代表の今村月選手にどことなく面影が似ているような気がします。しかし、月、と書いてルナ、ってね()。人の名前をとやかく言うのは、下劣の極みですけど、いわゆるピカピカネームという人物が、表舞台に出てくる時代になったのですね。
余談ですが、私は一応女優さん男優さんミュージシャン、何れに関わらず一応サンとか、クンとか、監督とか()。とにかく敬称を付けて話すのが礼儀、と思っていますが、先日最近の日本語にもの申す、的なある新書を読みましたところ、芸能人は呼び捨てにされるのがステイタス、と書いてあってびっくりしました。まぁ、姿勢的にはそうなんでしょうけど、私はこう見えても、何処か中途半端にそういう表現の世界の端っこにいる、という意識が強いのか、同僚意識での敬称付きだったのだな、と幾らか反省しましたが、新書如きで流儀は変えないぜ。
話を元に戻して、その自称観月ありさサン似がいろんな意味で、私に与えた影響は強烈で、かなりトラウマ的に胸に刻まれています。奈乃で、その観月ありさサン似に似ている女優が出ているAVとか見つけると、つい手を伸ばしてしまう。半ば偏執的に、貪ってしまうこともある。もっとも、その女優さんが酷いコトされているところを見るのが好いんですが。

そんな時にいつも感じるのが、ネットで調べれば、ちゃんと目的のものにたどり着ける不思議です。ネットには何でもある、というのは全くの幻想だ、と信じているはずが、やっぱりあの手この手で検索を掛けると、ある時フッと、目的のものに出会えてしまう。それは驚きを通り越して、不思議で仕方なくなります。まぁ、検索のコツ、というのもありますが、それにしても、この何でも検索すればたどり着ける世の中というのは、ある意味驚愕の世界だなと思う今日この頃。薄着の季節が終わります

2016年8月17日

ごゆっくり・・・ぐへへ

部を読んで頂いている方にはおそらくピンとくるはずですが、私のかつての彼女が、高校時代までは末はオリンピック、と騒がれていた水泳選手で、前回の話の中でアスリートは締まりが良い、と私に知らしめたのが彼女です。高校卒業と同時に限界を悟って自ら舞台を下りたそうですが、物心着いた頃からアスリートとして歩んできても、大人になるとああなるのか、なんて。
自分の経験と、実際にオリンピックに出ている選手を単純に重ねるのはどうかと思いますけど、特に水泳選手なんか見ていると、アア将来はアレがこうしてこうなるのか、なんて変な想像をしてしまいます。まぁ、水泳を取ったら後は喰うか寝るかセックスするぐらいしか残ってないものな、というのはあまりにもな暴言ですが、変な男に引っかかって、あんな格好したり、あんなところを押っ広げて写真に・・・オッとこれ以上は()
アスリートが半分芸能人のような扱いをされるようになったのが大きい原因でしょうけど、栄光と美談の影に隠れて、不祥事不始末、結構聞こえてきたりします。それとやれヌードになったAV転向、みたいな話を一緒にするのは私はいただけませんが、それにしても、堕ちる人は堕ちていく。この度のオリンピック前にもいろいろありましたな。まぁそれも、競技以外の世界とはあまりにも疎外されてますから。

彼女の話に戻ると、彼女は私よりひとつ下で、今頃の季節は国体だ何々選手権大会だ、と新聞にもデカデカ載っていたのを、付き合って初めて見せてもらいましたけど、当時は全く知りませんでした。あの頃の私は、女の子のオッパイとロックのことしか頭にありませんでしたから、スポーツはもう遠い国の話で多少のコンプレックスまで感じていました。まぁでもそうやって新聞で騒がれていた頃も、遠征先のホテルでは・・・っとこれ以上の話はできない今日この頃。オレは手の届く所にいるスコップ

2016年4月19日

立憲不倫

日この頃といいながら、制作したのは何年も前で、このブログのために久しぶりに見返したら、随分下手くそで自分で笑ってしまった。まぁ、あまり見物人の少ないブログですし、他で披露のしようもないので、ひっそりと出しておきますけれど。今ならもうちょっと、特に塗装の面ではかなり、上達しているはずなのですが、どうもその前に作っておかなくてはいけないキットが山積みでして。
ミリタリーミニチュアは基本、男がモチーフになっています。最近でこそ、明らかにそっち方面も意識した同じ様なモノが出てきていますけれど、基本は戦車を飾るサポート的なモノです。ただ、元来そのまま説明書通りに作って色を塗って、という物でも無いのもミリタリーミニチュアのフレキシブルなところ。改造するのが当たり前で、タミヤではそのためのコンテストまで開いています。
アニメのフィギュアでもそうですけど、身体はけっこう丁寧にやればリアルなモノ、原型に近いものは出来ます。しかし、一番難しいのは顔。顔の造形はやはりその人の手先の器用さでかなり変わってくる。それをミリタリーミニチュアはすでに顔を造形してくれているので、その手間を省けるわけです。もっとも、元々は男顔なので、髪型を含めて女性にするなら手を入れるのは必須ですけど。

多少のデフォルトも含めて、身体はガリガリ削って、その上に出っ張りを加えて、そして頭を乗せて髪型をかぶせる。それで一応のフィギュアは出来ますが、なかなか奥は深いです。手本になる画像があって、それに近づけよおうとすると余計に、切ったり貼ったりという作業の繰り返し。それならやっぱり最初から紙粘土でやった方がずっと早いんじゃないの?と思ったりする今日この頃。復興支援のためにね

2016年4月18日

改造不倫

近のプラモデルはキットも豊富に出ているし、資材も工具も充実している。なにより、プラモデルというカテゴリーが大きく広がっていて、確かに趣味としては私のようなもの作りに長く関わっていた者には、楽しくてしょうがない。ただ、思うとヤルとではなかなか整合性が保てないモノで、ガンプラを作っている最中に、彼方此方他へ手を伸ばしてみたりしてました。
そこでも、結局基軸となるのは、本性というか、結局スケベな自分が出てきた。見方を変えれば、スケベな部分に何か関わりのないことは、自分の中に根付かないのだなと、実はプラモデルを作り始めてやっとわかった。それが大人になって一番変わったことかもしれない。中学生の頃の訳がわからなかった自分よりは、いくらか今の自分を受け入れることが出来る、という意味で、やはり趣味は成長を助けるに違いない。
で、結果は後ほど画像で見てもらうとして、簡単に言えば、いわゆるフィギュアを作ろう、と。ただ、私はそれほどアニメに詳しいわけではなく、特に二次元に萌えた経験がほとんどない。ましてや性欲の対象にはなり得ず、だから、昨今のフィギュアへの熱意とは別の方向を向かざるを得なかった。それはアニメフィギュアではなく、もっとリアルな、現実にいる人を題材にしたフィギュアを作りたい。もちろん、裸の()

最初はいわゆる原型師がやるような作業から始めたのだけれど、すでにプラモ界ではリアルな人物フィギュアをシリーズにしているものがある。それがタミヤのミリタリーミニチュア、というヤツ。普通は戦闘服を着て、戦車の横に貼り付いていたりするのだけど、それをちょこちょこっと改造して、丸裸にしてやれば、私の願いは叶うのです。ということで、お恥ずかしいながらこんなものを作ってみた今日この頃。誰が撮ったんだろうね?なぁ、O

2016年1月1日

A Happy New Year!

いましては、明けましておめでとう御座います。
不定期更新、粗製濫造偏見過多、淫乱逍遙笑門福来、そもそも幸福なんて望んでいねぇよ!
セックス、オナホ&ロックンルージュ、の精神で、今年もやっていきますので、

グリム・スパンキー共々よろしくお願い致します。
憲法改正には断固反対していきます

2015年11月25日

援交喪失

ちろん、好き嫌いは時代とともに移り変わり、私などは女性の遍歴によって変わる、という優柔不断さを発揮していますが、ではアダルトなモノを見る時に、まず何を見るか、何に惹きつけられるか、を考えてみます。すると、やっぱり出演している女性に先ずは目が行きます。これは誰でも同じことでしょうが、裸の女の人が映っていることが先ずは前提ですから()
そしてここからが私の好みになります。やはり私の好みの女性を求めるのは誰でも同じなのですが、そこを邪魔するのが、名前です。実は私は、あまりAV女優、あるいはグラビアアイドル、劇場で集団で踊っている女の子たち、男性ばかりを集めてコンサートをするアイドル、というものをネタにすることがありません。嫌いではないし、時々はグラビアとか見ますけれど、それで射精に至ることはありません。
やはり実在が保証されている、身近な存在にそのネタを求めるのです。自分のリアルな人間関係の中に存在する誰か、でなければ勃起はしても射精するまでには至らないのです。もちろん、そこにはかつて関係のあった、とか、街で見かけた、というものも含まれますが、今はだいぶ収まり、だいたい射精を促す人物は数人、特定されています。そしてそこにももちろん、名前があります。

だから、最近は二次元で萌える方々、二次元で射精が出来る方々がいらっしゃいますが、少なくとも私はダメです。年に数度、漫画やアニメに萌えることはあっても、射精は無理です。かといって、そういう方々を否定しているわけではありませんが、私は無理、ということです。もちろん、性欲を掻き立てるのに障壁は少ない方が良いのは当然ですが、掻き立てられても射精は出来ない今日この頃。素人の冠が着けばわりとOKだったりする

2015年11月16日

官能学級会

めて裏ビデオを見た直後に、そのあそこを見せてくれなかった彼女とは別れ、少し後に別の彼女と付き合い始めました。その娘はどちらかというとセックスに前向きで、精液を飲む以外は大体やってくれました。余談ですが、勢い余って彼女の口に出した時、そのままキスをされ口移しで自分の精液を飲む、という貴重な体験をさせられました。それ以後、彼女の口に出すことはありませんでした。
その彼女とは、いっしょに裏ビデオを見ました。彼女のいとこの部屋で見ました。彼は結構なコレクションを持っていて、最初は大人数で、あれやこれや云いながら見たんですが、最終的に彼女と二人になって、とっかえひっかえ見ながらセックスしました。見たがるのはもちろん私の方が旺盛だったのですが、まぁ、アトラクションとして裏ビデオは強烈でした。
初めて自分で裏ビデオを手に入れたのも、その彼女といっしょに住んでいる時でした。ちょうど関西に住んでいて、そういう意味では本場です。ちょうどその彼女が喫茶店でバイトをしていて、いっしょにバイトしている女の子に、裏ビデオに出ないか、と常連さんが話していた、というようなことを聞いたことがありました。もちろん、イリーガルな存在でしたし、表のアダルトビデオもやっと世間に認知され始めた頃でした。

その彼女と数年後に別れた頃が、以前に話したオリジナルの裏ビデオから、流出もの一辺倒の時代への境目だったような気がします。つまり、裏ビデオに出ないか、といっていた常連さんは、まだ裏ビデオはオリジナルでなければ作れなかった時代だからこそ、そういう台詞が出てきたわけです。流出ものになると、今度はその業界の話になって、一般人とは少し距離が出来てしまったと思う今日この頃。拙いけど興奮する

2015年11月11日

能年のサオ師


に関しては元々、普通に部屋で流すことはあるはずもなく、多少不具合があってもそう気になるものではありません。無ければ寂しいですが、普通の鑑賞にはそう意味のあるものでもないのです。しかし、「愛の遍歴」は一応ストーリー物ですので、台詞が重要なパーツであることは確か。まぁ、それも一、二度聞けば把握できる程度の、陳腐な物ですので、喘ぎに拘る方々以外には、やはりマイナスポイントにはならないかと。
ストーリーを簡単にお話すると、付き合っている男女が仕事の合間にビルの屋上で青姦。それを偶々覗き見した部長が女の方を呼び出して、あんなコトしちゃ出世に響くよ、でも俺に任せれば大丈夫、ただし・・・といって女を丸裸にして喰っちゃうわけです。興が乗ってきた女も、ホテルに行きましょうと自ら誘って本格的にその部長とセックスする。それがあまりにも気持ちよくて、結局、付き合っていた男を振って部長に乗り換える、というお話です。
射精は前半の恋人同士の中出しと、部長とホテルで交わって口にめがけての二回ですが、セックス場面は、場所を変えて部長パートが長く続きます。その部長の台詞ではありませんが、女性は眼鏡も似合う美人です。もっとも昭和の美人ですから、その辺は今の若い人に異論もあろうかと思いますが、オッパイも巨乳ではないがちゃんと楽しめる質感を持ってますし、気持ちよさそうな体つきをしています。

もっとも、弱みを握るだけで終わるのではなく、最終的には彼氏を寝取るぐらいですから、部長のセックスは女性を翻弄しています。その辺、昔はサオ師、というような言い方があったのですが、今とはちょっと何かが違う。今のアダルトの主流は女性を導くような持っていき方をしますが、往年のサオ師の場合は、丁寧且つパワフルで、縦横無尽に女性をこね回すような感じ。それも時代の流れを感じずにいられない今日この頃。サングラスと坊主頭

2015年1月13日

酒と女とクリとリス

化と云ってひとつ云えるのは、何となく感覚が曖昧になった感じ?薬を塗る時に皮?が硬くなったような肛門が膨張したような感覚があって、薬のぬるぬるした感触も相まって、なんだかスルッと中に指が入りそうになるのだ。それはそれで身体には悪いかもしれないが、新感覚ではある。
昔、やはりMさんが欲しいと望んでオナニー用にローターをプレゼントしたことがあって、それを部屋に忘れて帰ったことがある。ものは試しに私も挿入してみよう、と思い立ち、もちろん挿れると云えば、アヌスしかない。ローターをコンドームに挿れて、そっと入れてみた。
一応ローションも用意しておいたけれど、何となくすんなりと入ってしまった。Mさん以前からアヌスは舐められ、刺激はされていたけれど、あまりに簡単に入ってちょっと驚いた。ちなみに身体が芯から震える感触は、ああこれは気持ちよいかどうかは別にして、他ではあまり感じられない感覚だな、というのが感想。

そういうこともあり、わりと私は肛門が緩いのかもしれぬ。そして再び、ローションに嵌まった今の状況が顔を出すわけ。そっちの方もちょっと新たな刺激にトライしても良いんじゃないの?という悪魔が耳元で囁き始めたのですが、例のオナホの買い換えの時に、ちょっと悩んだけれど、何が良いのか皆目見当がつかず、まだ足は踏み入れていない今日この頃。コレクションに加える

2015年1月10日

アテンション・クリとリース

トピーと一緒で、弄らない、というのが快癒への一番の近道なんですけど、痒い、というのはこれまたどうしようもないもので。全く同じ症状を別のもう一カ所に私は抱えている。それが、肛門。敢えてアヌス、ではなく肛門と表現しよう。恥ずかしいカミングアウトだが、肛門が痒くて、今ではもう血が滲むこともあるぐらいなのだ。
きっかけはわかりきっていて、舐められすぎ。前の彼女、つまり本部の方での主人公Mさんだが、これがわりと熱心にアナル舐めをしてくれていて、それが別離によって途絶えたと同時に、肛門に病を抱えることになった。肛門は半分外に出ているが、粘膜質な部分なので、簡単に言えば刺激ですぐに爛れる。それが災いした。
Mさんと分かれてから、いわば中途半端に肛門が放置され、若干の爛れが痒みを起こし、掻いているウチにひどくなり、という課程がいよいよひどくなってきたのだ。まぁ、あくまでもこれは私の勝手な推論なので、確証はないけれど、時期的には符合する。

ちなみにMさんにアナルを舐めるように促したのは私の方だが、最初はわりと嫌々って感じで、でも一度やるとあっという間に舐めて舐められ、というのが普通になった。Mさんのアナルに対するこだわりは、後になって知ることになるのだが、確かに経験者じゃないとあれほどすんなりとポイントを突けないよな、と納得した。もっとも、そう思う技はアナル舐めだけではなかった今日この頃。ある時期からダウンタウンを全く見なくなったな

2014年11月13日

犬にやるぐらいだったら

レでもないこれでもないと探す私の横で、いくらか面倒くさくなっていたか、飽きが来ていたのか彼女もそのうち投げやりになっていったのは、私にも分かっていた。それでも、私の頭の中にはある種の構想が出来ていて、ある程度の想像図も浮かんでいたのだ。そこはやはり、拘りたいのだ。
そんな私に彼女はある一言を言い放った。マジックテープ状の結束バンドが並んでいる棚の隅に、細い革紐にベルトが着いているものを手にとって、彼女は笑いながらこう言った。
もうどうせなら首輪で好いんじゃないの?
それを訊いて私は一瞬固まってしまったね。もちろん、彼女は未だ私の目的は知らない。だが、意図せず、彼女は私の構想のその先を行ってしまっていた。無邪気に、それも犬の首輪を手にとって笑いながらこれでどう?とかざす彼女。いろんな意味でかっと熱くなったね。

結局、何種類かを見繕って購入し、あとはベッドの上で出たとこ勝負、と相成った。私の部屋について、買ってきたものを取り出しながら、実は、といって拘束プレイの話をした時の、彼女の顔を今でも良く覚えている。もちろん、自分が首輪を提示したことも思い出し、苦笑せずにはおられなかった今日この頃。俺によこせ

2014年11月12日

偽日用品

りあえずこんな感じ、ぐらいの曖昧な構想で、二の腕に膝を固定すれば何とかなるんじゃね?ということにして、いよいよ拘束具を探すことにした。それがホームセンター行きの最大の目的なのだが、諄いようだがその頃仕事帰りにちょっと寄る、みたいなわけにも行かず、結局プレイの前に彼女を連れて、となってしまったのだ。
サプライズ、ちょっとした演出を得意とする私だから、当然、彼女には本当の目的は伝えない。ちょっと固定するもの、という曖昧な感じで、丸いものをまとめるのにちょうど良いものを、なんて云って。おそらく彼女は、仕事で使うのだろう、とでも想像していただろう。
一応、簡単に脱着出来て、それなりの固定力があり、且つ、肌にあまり負担を掛けないもの、という目的があって、それはゴム状のマジックテープだろうな、と当たりを付けて物色していた。まぁ、世の中にはそういう専用のものがあるのだろうが、そこを日用品で済ませるところにお手軽SMは意味があるのだ。

マジックテープと云ってもやたらと長いもの、分厚いもの、幅広なもの、本格的にベルト状になっているもの、など私がぼんやりと彼女に伝えていた目的に合致するものはいくつもあるのだが、プチSMの道具に最適なものは、なかなか見つからない。そのせいで何軒かホームセンターをはしごすることになった今日この頃。おじさんキラー

2014年11月11日

ピストン矢口

でもありのその彼女よりはMさんはもうちょっと普通の人だった。だから、痕を残すのは避けたいな、と思っていた。前の週に手を縛るのにタオルを使ったのも、そういう経験があってのことだったのだ。そしてもう一つ、拘束には懸念する部分があった。
それに加えて私は拘束するなら、もっとも恥ずかしい格好、且つプレイに一番適した格好にするのが一番良い、と考えた。恥ずかしく、プレイに適している格好と云えば、その最右翼がM字開脚だ。オマンコ全開の上に閉じることが出来ないように縛り付ければ、辱めの上に挿入も用意。
隠す手立てを奪えば良いのだからもちろん、手も拘束する。手は後ろに回せば良いのだが、足を開いたまま固定する、というのは結構難題なのだ。もっとも手っ取り早いのは何かに縛り付けて開脚を保つ、というものだが、あいにく舞台は私の部屋だ。足を広げて固定するような感覚で、多少の動きにも耐えられるような柱状のものは見当たらない。

そうすると、身体のみの拘束で開脚したまま固定するという方法がないかを探ることになる。これが本当に難しい、というか未だに良い方法が思いつかないで居る。縄師のプロならちゃんと心得ているのだろうが、素人の私には見当も付かない今日この頃。その時も不倫状況で(笑)

2014年11月10日

亀甲梱包

しく彼女はその日のセックスに言及していて、あまりメールでそういうやりとりは私も向こうも好まないんだけど、その日は本当に珍しく、私はやっぱりMなんだなぁ、というしみじみとした一文が添えられていたのだ。言わずもがな、タオルで手を縛ったことであることは明白で、どうも拘束プレイがひどく感じたらしい。
私はそれにピンときて、その頃は一日の大半を彼女とどんなセックスをしようか、ということばかりに気を取られていたので、これ幸いとばかりに拘束プレイがその重要課題になったのだ。私の好みよりも、向こうが好いて云っているんだから、これはもうやらないと。
とそこで私は考えた。実は拘束プレイは初めてではない。前に別の彼女とやったことがあって、そのお嬢さんは結構セックスに前向きな人で、私も一番好奇心の旺盛な頃だったので、激情に駆られて何でもやった。その中に手足を縛る、というのがあって当然試してみたのだ。

ただ、その時使ったのが、いわゆるどこにでもあるビニールのひもで、手に届くところにあったので使ってみただけだったのだが、プレイが終わった後、結構赤く痕が残っていたのだ。まぁ、本来のプレイからすれば、それは悪くない結果なのかもしれないが、私にはその痛々しさがちょっと申し訳ない気がしたのだった今日この頃。深夜までご苦労さんです

2014年11月9日

やっとこさっとこ

の前にデートした時、彼女とセックスしている最中、不図手元にあったタオルで、彼女の手を縛ってみた。縛ると云ってもバスタオル程度なので、固定したとか云う感じではなく、いつもで解ける程度に一応縛ってみました、といった感じ。そもそも、なぜそんなスタイルになったのかすら良く覚えていないぐらいなので、偶然のなせる技だ。
女性は目隠しとか、そういうものに感じるようだけど、結局することは一緒でしょ?という気がして、あまり拘束プレイや目隠しプレイを、私から積極的に仕掛けることはあまりない。もっと、辱めるなら辱めるで、別のやり方を追求したい、と思う方なのだ。
ただ、そのタオルで左右の手を重ねて縛ってみて、その後フェラチオさせて、オマンコに挿入して、という普通の流だったと思うのだけど、縛った事は覚えているのだが、その先は全く記憶にない。そこで記憶はすぐその日の夜に飛んでしまう。

普段から平日でかなり長いメールを毎日、彼女に請われて送っていたのだが、デートしたその日も例外ではない。ただその日は珍しく彼女の方から先にメールが送られてきていた。家が結構離れていたので、彼女を送っていった後に帰宅してパソコンを立ち上げてからチェックしていたら届いていた、だったと思う今日この頃。電池の消費が随分早いと思った

2014年11月8日

オモチャの茶柱

前付き合っていたお嬢さん、わかりやすく云えば本部の方で話を連ねているMさんのことだが、彼女と付き合っていた頃のある日のこと。だいたい彼女とはラブホテルでばかりセックスしていて、あまり自宅で相まみえたことがなかったのだけど、珍しくその日は私の部屋で逢うことになった。
確か夏の暑い頃だったと思うんだけど、本部の方の話でもあるように、その頃は休日出勤当たり前で、日曜の昼からしか逢えなかった。その頃は、とか云っているが、結局つきあい始めの三ヶ月以外は、もう日曜の昼からの半日しか逢えなくなっていたので、いわばそれが普通だった。
彼女を迎えに行って、食事をしたり、どこか観光スポットを巡ったり、買い物に出かけたりして、最期はラブホでセックス、がおきまりのパターンで、その日は珍しく、最期が私の部屋、というパターンだった。いくらか早めに待ち合わせが出来たのかどうか、その前のデートにじっくり時間を使ったのだが、それには理由がある。

私は彼女をつれていくつかホームセンターを回ったのだ。もちろん目的があって、あるものを買おうと思って赴いたのだが、明確などこそこのアレ、ではなく物色して選ぶものだった。私の中に明確な目的は見えていたが、実際にどんなものがあるか目で見て確かめてからだったと思い起こす今日この頃。勃つと縁起物