ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。
ラベル アダルトブログ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2017年2月13日

肛門パック

年は一年、アダルトと繋がる方とは別方向に舳先を向けているので、ココの更新もあまり進まないのもあるけれど、とりあえず、縮小していくネット上のアダルトの世界に併せて、本部の方も負担を軽くする方向に舵を切っている。おそらくそっちは今年末ぐらいには、いったん始末を付けるつもりになっている。まだ判らないけど。アレも、まとめるのに結構苦労するのよ、隠すところは隠しつつ、読み物としても楽しめるものを考えるのって大変。現実はもう随分先まで行っているけれど、人間の行動は流れがあるからね。いきなりクライマックスだけ披露しても伝わらないし。
そういう自分の気分もあって、おそらくは今年一年掛けてアダルト業界も、縮小傾向に移るんじゃないだろうか。少なくとも、コンテンツの管理は厳しくなる気がする。というのも、去年秋ぐらいから、東京熱がうるさく言い始めた、ウチの作品を勝手にコピーして売るな、という苦情。これって今考えると、結構エポックメイキングなコトだったろうな、と思う。
それまで特にネットのアダルトものに関しては、無修正が当たり前、といういわば脱法的なところが前面に出てしまった為に、コピー商品が当たり前になっていたし、逆にそれがまかり通っていたのは、元々違法なものをどうしても勝手だろ?どうせ訴えられないし、と高を括っていた節がある。肖像権や著作権なんていうものが、表の世界でうるさく言われていても、アダルト業界は法律の隙間をすり抜けた負い目もあって我関せず、って感じだった。

それに業を煮やした東京熱は、本格的に訴えまっせ、と言い始めた。まぁ、実際コピーした側も、またか、という感じであまり真剣には取り合わなかった。しかし、今年初めについに海外の無修正に司法の手が入った。これは、東京熱の言い分には大きな追い風になったとも取れる。東京熱側は国際的な法律で始末がつく、という風に理論武装をあらかじめしていたところに、司直も手が出せると証明して見せた訳だから、これは大きな意味を持っていたと思う今日この頃。オマンコよりね

2016年12月31日

ザーメン・セキュリティー

ットのツールは常にコミュニケーションの役割として発達してきた。情報発信がその端緒であり、それが例えばこのブログのようなものもひとつのツール。使い方を間違えれば、例の「おでんつんつん男」のように、惨めなレッテルを一生背負うハメにもなるけれど、節度を持って意識的に向き合えば、時には素晴らしい出逢いも演出してくれる。そういうことを今年は体験しました。
それが山本リンヂ監督との出逢いです。もちろんブログ同士のお付き合いでして、ネット上で、という舞台の上ですが、その出逢いそのものは、私の中で非常に大きなエピソードとして、刻まれました。それを説明するのは難しいのですけど、お互いにコメントを遣り取りして、リンヂ監督にはバナー付きのリンクまで貼ってもらって。そこから見えてきた世界が、全く大げさではなく、私にはとても大きな可能性の広がりを見せてくれたのです。
折も折、今年一年のアダルト業界に起きた大波に対する、現場からの声に触れることになり、それもまたタイミングが良すぎる、というか、非常に興味深いものがありました。そしてそこから、たくさんのインスピレーションを得たのです。私のような、表現の切れ端にしがみついている者には、それはそれは貴重な財産になるのです。そういう一年を得たことを、今この時期になって本当に感慨深く思い返すのです。そこで一言、あえて。
ありがとう、リンヂ監督!

この貴重な体験に、私は何を返すことが出来るだろう、ということを考えなくてはいけないでしょう。来年はその応えを何か、出せればいいな、と思ってます。あくまでも刺激を受けた結果を披露するのが、このブログ。当面、閉鎖、強制消去、の憂き目に遭わなければ、くだらないことでも何でもクドクドと語っていきますので、来年もまたよろしく、とありきたりのフレーズで締める今日この頃。良いお年を

2016年12月29日

呼び捨て紅白

こ最近のSBSは、提携しているアダルトサイトの宣伝バナーの更新も滞っていまして、そういうASPは他にもあるのですが、そういう意味では前兆というか、あのDTI閉鎖の前にちょっと似ていたな、と今になってみれば思います。広告バナーを貼ってもらうのがまず第一のアフィリエイト・サービスですから、その貼る場所をASPが提供するのは当然の成り行きです。FC2も形態は少し違いますが、似たようなものですから。
結局DTIグループの一人勝ち、とも云えないのが、今年の一年の状況で、まさしく今年はアダルト業界には受難の一年でしたな。それが暗示するのは、つまりはアダルト業界が金づるでは無くなった、ということでしょう。平たくいえば、儲からなくなって、警察も闇の勢力も離れていった。その結果、格好のスケープゴートになってしまったのが、今年のアダルト業界だったのでしょうね。理不尽なバッシングが多かった気がします。
ただ、アダルト業界が目の敵にされるのは、今に始まったことではなく、昔から、特に表のアダルトメーカーは、いろんな横やりに耐えて今に到っている。今年曲がり角に立っていることを突きつけられたのは、いわゆる無修正メーカーの方ではなかったか、と思うのです。実際バッシングされたのは、表のアダルトが矢面に立っていましたけれど、その裏でこそっと、無修正との繋がりにも針を刺されている。もしかすると、来年辺り、何かちょっと大きな出来事があるのかも知れません。

私自身を鑑みても、今年はそういう無修正との繋がりが、完全に断たれた一年でした。まぁ、相変わらずダウンロードサイトは存在しているのですけれど、私が最も好むのは、いわゆる昭和の裏ビデオで、そういうサイトは現在ほとんど皆無。一サイトあってもアレはポイントがずれている。それ以外で手に入れようとするところが、今年バタバタと閉鎖、逮捕、の憂き目に遭いまして、あの趣深い古のビデオを新たに手に入れることは全く不可能になってしまった今日この頃。結構便利だったのに

2016年12月28日

TEAM EROTHIQUE BANANA

変わらず蕁麻疹の投薬を続けていますしま♪さんです。だから、というわけでもありませんが、少し間が空いてしまいましたが、年末なので更新しておいた方が良いだろう、と。この一年、まぁ、いつもの一年といえばそうだったんですけど、こんな誰も読まないようなブログでも、トピックが無かったわけではない。それでも、平穏無事に年が越せそうで何とか安堵、まぁ、蕁麻疹だけはどうにもならないけど。
と思っていたら、暮れも暮れ、来年に向けて暗雲立ちこめるニュースが。このブログは、本部、倉庫、そしてこの物見櫓、とひとまとまりで運営してきたんですが、そのうちの倉庫、SBSブログがこの度閉鎖することになりました。といって、私のせいじゃないですよ、SBS自体がブログサービスを停止するのです。それも突然の告示で、あと一ヶ月あまりでなんて、あまりにも急じゃありませんか。
そもそも、DTIブログから始まったのがこのTEAM EROTHIQUE BANANAだったんですけど、そちらも閉鎖になりまして、そのままFS2に移行したのです。その時、また一から始めるのも面倒くさかったので、過去分は倉庫、という形で別のところに映しておくことにした。その場所に選んだのがSBSだったわけです。こちらは、アフィリエイトもかねていて、いわばDTIの代替としては形式が同じ様な形だったのでわかりやすかったわけです。

奈乃で、本編はFC2のまま続きますので、倉庫が潰れたところであまりダメージはないわけです。元々、ココ以上に過疎ブログだったので、もうそろそろ役目も終わり、潮時だったのかも知れません。しかし、閉鎖するにはするで、何もしないわけにはいかない。それが面倒くさいといえば、面倒くさい()。しかし、その閉鎖も結局、今年一年のアダルト業界を象徴しているような気がしないでもないような気がする今日この頃。今ではタダの不倫ではなくゲス不倫

2016年8月19日

涙の銀メダル

談ですが、私の本名もちゃんと打ち込むと、ある新聞記事に辿り着きます。例の不祥事の時の新聞記事です。ついでにそのニュースをネタにした2ちゃんねるの記事も出てきます()。かなり笑われています。まぁ、仕方がないです。グーグルを訴えたりはしません。自分のしでかしたことは、ちゃんと自分で受け止めないとね。それもそろそろ十年、やっと喪も明ける。
それはさておき、以前私の好みの声優サン似のお嬢さんが出ていると話題になった素人AVが発売されたとき、リンヂ監督が、内緒で出ている、バレないと信じているアダルトの世界が、こうやって白日の下にさらされることが明らかになると、誰も業界に入ってこなくなる、と嘆いて居られましたが、たしかにその危惧はあります。コメントで遣り取りさせてもらいましたが、業界側が野放図に営業目的で画像をばらまいているのが常態になっているのも、その要因の大きな部分を占めると思います。
前にも云いましたけど、今エロを標榜しているブログやホームページのほとんどは、似通ったアフィリエイトバナーかサイト提供の宣伝文句そのままを記事にしているものばかり。レイアウトが違うだけで、何処も同じことを書いているに過ぎない。どんなに検索しても、金太郎飴みたいに同じモノばっかり出てくる。カストリ雑誌とは古の言葉ですが、カストリブログの多さにはさすがに私もうんざりします。

最近表のAVに目覚めて、でもどういうのを手に入れようか迷うとき、昔のビデオ・ザ・ワールドのような紹介記事を並べたようなHPはないのかと探したが、これが驚くことに皆無に等しい。あるのは全部無修正の記事ばかり。そんなのAmazonでは買えないよ()。おかしな時代だな、と思いました。オマンコが誰でも見られるのは好いことのようで、面白味は減ったのではないかと危惧する今日この頃。栗原文音最強

2016年7月25日

少女伝説

結編と銘打った「大丈夫、すべての未来には理由がある。」にカカズラワっていた時間の間に、アダルトの世界でもいろいろと、ありまして本当はもっと早く、こちらを更新しようと思っていたのです。最も大きな事件と云えば、やはりAV強要事件、とざっくり云っておきますけど、多少時間的にタイミングを外した感があって、今更何を言うべきか。でもまだまだ、なんとなく尾を引いている感はあります。
事件の内部的な話は、リンヂ監督を通じて知った方がずっと詳しいので、ぜひブログを参照して頂くとして、まぁ、昔から風俗、そして本来は違法なはずの裏本、裏ビデオが流通していた時代から、警察、ヤクザ、アダルト業界は持ちつ持たれつの関係だった。ココでも何度か話しましたが、明らかにその筋の方が出ている裏ビデオがあったり、でもそういうものが、ちょっと面倒な手続きを踏みつつも、一般人が買えたのだから。
あまり大ぴらに話すことではないのですが、以前私が不祥事を働いた時、事件が事件だっただけに警察にパソコンをまるごと抑えられ、まさしく裏の裏まで覗かれたのですが、当然ネットで拾った裏ビデオなんかもちゃっかりハードディスクに残っていたわけです。そのうちの一本、少女伝説、とかいうタイトルだったと思うのですが、かなり旧い裏ビデオで、たしかP2Pソフトで落としたのではなかったかと。

それを見た担当の刑事さんが私のところへ来て、おまえ珍しいビデオを持っているな、と。アレは冒頭、街並みのいわゆる外景というヤツが流れるのですが、それがまさしくご当地だったというのです。解放されてから私も見に行きましたが、たしかに地元だった()。それを嬉々として、その刑事の方が私に説明してくれた、ということがありまして、警察内でも話題に上っていたそうです。多少ロリータモノだったので、当局の目にとまったのでしょうけど、なんとなくそういうものも警察内の笑い話になっていたことに、ちょっと驚いた今日この頃。ストライクゾーンの底上げ

2016年7月24日

頭の中

し、本店で公開できるぐらいですから、まったくエロの欠片もありません。だから、こちらでの宣伝は控えていたのですが、まぁ、ものは試しで暇潰しにはなりますから、ちょっと読んでみてくださいよ。登場人物はほとんどが四十代のおっさん、おばさんばかりですが、大丈夫。拙いことはこのブログの域を超えませんが、まぁ、騙されたと思って読んでみてくださいよ。
昔、真心のブラザースの歌に「頭の中」という曲があり、その中に「オレは嘘つき世界一、でも信じるものは不幸ではない」という一節があり、実はその辺が私の、こうやって言葉で遊んでいる拠り所になっているようなところもあるのね。言葉での表現でなく、最近の不寛容な社会とか、あるいは政治の世界とか、もちろんエンターテイメントの世界とか。何でこうも真っ正直を強いられて、品行方正ばかりが求められる時代になっちゃったんだろうね?
私も普通に嘘は嫌いですけど、その辺は後回しにして、そのアクセスが急に増加した辺りと、小向さんの無修正解禁、そして、例のAV強要事件がほぼ同じ時期でして、その辺も何か関係があるのかしら。私はずっと山本リンヂ監督のブログから情報を得ていて、拙いコメントなんかを遣り取りさせて頂いては居ますが、もしかしてリンヂ監督が何か魔法でも使ったのかしら()?
まったく無関係ではないですが、でも正直なところ、アフィリエイト目的の敢えてこう言いますがゴミブログが多い中で、一応まったくエロくないことを言っているエログ()はそう多くはないですからね。私はネットワークを拡げたいとは思っていますが、情報通ではありません。奈乃で、私にできることと云えば、エロに携わる者たち、プロも素人も関係なく、勇気づけることができればな、とは少し持っています。付け加えておきますが、例の「大丈夫、すべての未来には理由がある。」は一銭の金にもならない今日この頃。

夜尿道坊主

2016年7月23日

完結編完成


久しぶりで御座いますが、まぁ、不定期更新なので通常運行、と言ったところでしょうか。今回に限りましては、実はちょっとした事情がありまして。と言っても、まったく個人的な、もっと云えば何も金にならない、ごくごく私的な満足のための時間が必要でして、それが何かと云いますと、ワタシクちょっと長い話をモノしてネットに挙げて皆さんのご機嫌を伺う、と言う活動を細々とやっていまして、それが大団円を迎えましてそれに忙殺されていた、というわけです。
「大丈夫、すべての未来には理由がある。」と題しました自作は、もう五年ほど前に始まった「ファミレスBe-BoP」という話の完結編で御座いまして、その辺の事情は本店の方でズラッと話していますので、たまにはそちらの方を参照して頂くとして、ではなぜ、このエロモード、裏モードのブログで紹介するかと云いますと、これまた極私的な事情があるわけです。今までは敢えて、スルーしていましたが、それでもここで言わずに居れないある理由があるのです。
もったい付けても仕方が無いのですが、どうも前回の一連の話を粘っこく話している間に、なぜかアクセス数が急上昇する、という事象が始まりまして、未だ毎日三桁を優に超えるアクセスが発生している。これまでせいぜい一記事、十いくつ、ページ全体でもかなり寂しい訪問者しか居なかったのにもかかわらず、前回、そうね、小向さんの無修正解禁の辺りからドドッとアクセスが殺到しているというわけです。
今まで本店の方で、まさしく細々と、長い話を書いてはいつの間にかそれもまた風の彼方にかき消えて、という繰り返しだった。あっちも不定期更新ですが、どちらかというと普通の(?)ティーンも含めた読者は現金ですから、金にもならない長い話など読みたくはない、という人がほとんどです。それがこちらなら、アクセス数もさることながら、こんなブログに訪問してくれているぐらいの方々に宣伝した方が、ずっと読んでもらえるのではないか、とこの度思い立った今日この頃。女子高生も出るでよ

2016年6月13日

閉じた世界

人で出来るようになったから個人任せにしていて、それでも心許ないから、一応事務所に所属、みたいな言い訳を用意する。多少毒舌っぽくいうなら、それが実情なのでは無いかと思う。その中で売れそうなのがいれば、飛びつくけど、あくまでも青田買い状態がずっと続く。そこにブログやSNSで構築された小さなサークルが存在している。ますます孤立していき個人の負担が重くなってくる。
最初にいったように、一発やらせてやれば、というのは暴言としても、例えばプレゼントがどうのこうの、というのがきっかけなら、常識に反してその加害者のプレゼントに喜んで見せたらどうだったか。ウレシー大好きー、みたいなことをツイッターで呟いて、写真なんか載せてみて。するときっと、周りのファン、いわば加害者側の立場の人間が先に反応するのではないか、と考えたりする。
ファンにはファンの矜持があって、というような、暗黙のルールがあるという風にニュースショーでは伝えられているけれど、それが本当なら、出る杭を打つのはおそらく、ファンの方ではなかったか、と思う。すると、少なくとも凶行は、アイドル本人には向かわず、男同士のリアル2ちゃんねるがそこに現出する、と思うのは多少空想が過ぎるだろうか?いずれにしろ、アーティスト、表現者の方が差配するようになるのは問題のような気がする。

閉じた世界というのはおそらく、アーティスト同士でも同じで、ファンの扱い、もっといえばアーティストとしての動き方、ファンとの接し方などを,、本来なら指導する立場の者が皆無で、プロデューサーとか何とか言ったってそれはあくまで業務上のことに過ぎないのではないか?ならば頼れるのは、同輩同士、仕事仲間での情報交換に限られてくるのが普通。ただそれがもたらす危険に気づかないのは世間の常識だと思う今日この頃。詳しくはリンヂ監督のブログで

2016年6月9日

女性受難の時代

姦、レイプ、などという語句を使うと、間違いなくFC2、及びアメブロでは弾かれるので、おそらくここでしか言えないのですが、もし何処か伏せ字になっていたら、グーグルも世の習いに流されている、ということです。それはさておき、ではレイプ被害のリスクとは何か。もちろん意に添わないセックスを強制される、という屈辱感、そして、恋人や配偶者などへの貞操を壊される倫理の破壊、が最も大きいと思います。
それ故にどうしても抵抗することになり、そうすると返り討ちに遭い身体的に傷つけられ、中出しされて妊娠したり、ひどい時にはそのまま命を奪われたりしてしまいます。果たしてこの中で最も避けたいリスクは何か、と考えると、それはやはり命あっての物種、そこまでの危険にさらされないことが肝要ではないか、と思うのです。奈乃で、ワタシはコレは一度の意に添わないセックス、と諦めて、なるべく相手の意に添うようにする。
もちろんその見返りとして、避妊を求めるぐらいは出来ると思います。そこまで冷静に対処できるかどうか、はさておき、危機に直面してリスクをひとつずつ回避していくのは重要なことです。その後、司法の手に委ねるにしても、とりあえずはその現場から生還することが重要です。下手に抵抗するよりは、まぁ、それなりに経験のある女性なら、ある程度受け入れてなるべく、暴力から逃れる術を考えた方がイイのではないか、と思うのです。

精神的なものはどうしようもありませんが、最初に言ったリスクのウチ、貞操に関する問題は、本人もさることながら、実は配偶者、恋人の方の了見にも関わってくる。その時、手前味噌ですが、正直に言ってくれればワタシは許すよ、という寛容さが、幾らか助けになるのではないか、と思うのです。コレを逆に、男の方がレイプを受け入れられずに、更に被害者を傷つけるという実例は枚挙に暇が無い。もちろん犯罪は悪いことですが、男の側にだってリスクを緩和するキャスティングは握られていると思う今日この頃。佳人薄命

2016年5月7日

真木クラウド

局、一時しのぎで、別のバナーを自分で造って、こちらのブログの体裁だけは整えました。二つのランキング・サイトが表示不能になっていたのですが、どちらも同じ画像サーバーを使っているようで、そこが落ちたか、サーバー側かサイト側かわかりませんが資金面で行き詰まったか。後に復旧したところが、別サーバーに移ったところを見ると、原因は前者か?
ちょっと前になりますけど、ANAのチケット・コンピューターが不具合を起こして云々ということがありました。航空会社と、銀行系ATMはなぜかこういうことがたまにある。最近は減ったとはいえ、情報流出のニュースと同じぐらいに定期的に起こります。この度のゴールデンウィークは大丈夫だったみたいですけど、それも結局、サーバーの問題。ANAの今回の件に関しては、バックアップもあったようですが、それがまとめて逝かれてしまった。
原因は機器の故障、あるいはヒューマンエラー、いろいろ伝えられますけれどもちょっと待った。その前にもっと重大なことに気がついてないんじゃないか?今この世は合理化、合理化、グローバル化、と何でも一元管理が主流になってきています。インターネットの普及に伴って、隔地でも情報を集約して一括管理する。それが技術的に可能になり、また実際そちらの方へ時流は大きく傾いています。

それを称してクラウド化、というらしいですけど、今は大手の企業や、お金持ちがこぞってそこに参加というか、利用しているというか。一般消費者も、スマホなんかがそうで、スマホに保存しているのは、いわばソフトの入り口、あるいは鍵のような部分だけで、実際動いているプログラムはネットの向こうの一台のサーバー、なんていうことが当たり前になっています。つまり、個人で使っているつもりでも、現実にはネットの向こうのパソコンを動かしているようなものなのが、今のクラウドの現状だという今日この頃。ウチは毎日が夏休み

2016年5月6日

どうにもこうにも


久しぶりです。このところ、不定期更新、と銘打ちながらも、ある程度詰めて更新出来ているしま♪さんです。一応いろいろとネタを考えながら、毎日を生きていますが、それが発露されるのがいろいろと、本店行ったり、ここに来たり、山本リンヂ監督のブログのコメントで満足出来たり()。まぁ、ほとんど表に出ないで終わることが多いのですが、なにがしか考えたり、書いたりはしています。
そんな中、先日のことですが本部の方で参加しているランキング・サイトのバナーが急に表示不能になるという不具合が発生しました。タイミング的に、サーバーに繋がりにくくなることはままあるので、一応二、三日は様子を見るのですが、どうもサーバー自体が逝かれているような雰囲気。詳しいことはわからないのですけど、ランキング・サイトも手を入れてメンテナンスをしている所と、勝手にプログラムだけ走らせておいて、放置しているサイトと色々ありまして。
放置しているサイトの管理者は、なかなかサーバーが死んでいる、長期間にわたって不具合が出ている、ということに気づかないことがけっこうあります。毎日とは言わないまでも、適度な間隔、一週間に一度ぐらいは、自分の開いたサイトの様子を見るぐらいはして欲しいものです。特に、アダルト系のサーバーは、サーバー側自体がメンテナンス放置、ということが多いので、そうなるとおかしな表示のまま長期間手つかずのまま、ということになってしまいます。

特にランキングサイトというのは、こちらが用意しているバナーをあなたのブログに貼って、それで参加完了、ということが多いので、ランキングサイト側が落ちると、こちらは着いていけなくなる。ランキングサイトは、そのバナーを自前サーバーで一括管理して、そのアクセス数で商売しているところが多いので、参加している側にはどうにもこうにも出来ないのが現状という今日この頃。いつもと同じルーティーンのみ

2016年4月5日

美人国家

れにしろ、女の子好き、というのはどうしたって表に出てきてしまいますから、その辺は本店での読者の方にも知れ渡っています。多少口調が違うのは、いつの間にかそうなってしまって、それはそれで窮屈な部分もあるので、こちらはもうちょっと、普通に語ろうとしています。それに、本店の方はだいたい構成というか、フォーマットが決まっているので、喋りやすくも有り、面倒くさい部分も有り。
ここもそういう部分がどうしても出てしまいますけれど、例えば本店の方はまず、マクラがあって本題に入ってシメの小咄がある、というどこか落語に似た感じで語ってますので、そういう意味では面白く喋ろう、という意識はあるかも。こちらは、どうなんだろうか()?エログのはずだけど、誰かをスケベな気持ちにしよう、という感じではなく、自分がスケベな気持ちになったことが中心でしょうか。
やはり前置きが長くなってしまいましたけれど、本店の方でもちょっと触れましたけれど、最近はアノ宇賀なつみさん見たさに早起きをしています。といってもモーニングショーが始まるのは八時ですので、その前にこころ旅、となるとだいたい七時半が起床時間となります。起きるとすぐテレビを点けて、なんて高校に通っていた以来ですよ。それ以降はずっとラジオでしたから。

余談ですけど、宇賀なつみさんに似ているな、と思ってこの間麻美ゆまさんのDVDを買いました。モザイク入りのDVDを買ったのってもしかして初めてかも。このダウンロードの時代に、しかも、麻美ゆまさんなら無修正流出もあったにもかかわらず、なぜかDVDが欲しくなった。実際見ると、あんまり似てないんですけど、でも、麻美さん自身がタイプですからまったく無駄だったわけではない今日この頃。私といったらヨーグルト

2016年4月4日

珍宝香


店の方を久しぶりに更新しているついでにこちらも、というわけではないですけれど、ちょっと両方を連動した話をしようかな、と思いまして。というほどのことではなく、一応、本店は表の顔、というか日常の中にいる時の話を、そしてこちらは、裏の顔()と云うより非日常の中の存在。ただ、どちらが本当の自分かというのは、また別の話でして、どちらとも云えないのが現実。
単純に、本店の方はお嬢さん方にも話せる話、こちらは趣味人に向けて、というおおざっぱな線引きをしていますけれど、根がスケベですからそれも曖昧です。いずれにしろ、どっちも気持ちいいことに繋がれば善いな、という程度の浅はかな考えしかないので、その辺は思うままに。奈乃で、よい機会ですから本店の方もチラッと覗いて於いてくださいな、ってコトです。
アメブロは芸能人とかその他色々と青少年向けであるので、ブログを開設すれば何かかんか、他人の目に触れやすく、だからこそけっこう倫理の敷居は高い。健全、というと何かそこにいる自分が厭ですけど、今はこちらの意識とは関係なし、向こうで勝手にフィルターを掛けてきますからね。なのに、政治や思想信条に関しては鷹揚で、好き勝手なことを喋ってもスルーってこれ如何に?

その一方でごく一部を除いたアダルト関連なんて、みんな十把一絡げでゴミ箱行き、のような扱いですから、向こうに比べて注目を集めにくい。だからこそ、多少羽目を外したことをいっても大丈夫、と勝手に思ってます。だからといって、何か過激なことを云っているつもりはないんですけど、今はどちらかというと、ここの存在に居心地の良さを感じています。本店も自分喋っていることは好きですけど、まぁ、他人の目をいくらか気にしている部分があると思う今日この頃。しても好いならするけど

2016年3月25日

公営アダルトサイト

さい子供が好きな大きなお友達、はとかく敵視されがちで、それが日本はおろか世界の潮流にもなっています。こうやってブログを書くのにも勇気がいる。気を遣いながら書かなければいけない。でも、欲望がコントロールできる内は善いけれど、抑圧される分、衝動は反発するものですからね。なかなか上手くいかないものですが、そこでふと、あることを思いついた。
だったら御上が管理すれば好いんじゃないの?とは逆転の発想。この際、ロリータ趣味の人のために、政府がアダルトコンテンツを提供するのです。もちろんお金を取ってもイイです。サイトは登録制で、コンテンツには最強のそしてひどく面倒くさいコピーキラーを掛ける。登録の際も、マイナンバーから、なんなら顔写真も必須、ぐらいで個人情報を極限まで吐き出させる。
そうやって登録者は、特別な性癖者として政府は把握し、管理する。そのために、そのコンテンツは、他を圧倒する至高のものを用意する。ただし、そこから先、例えば現実に子供に手を出した、犯罪めいたことに巻き込んだ、となると、一生そのコンテンツは見られなくなる。再登録などもちろん無理で、その者は一生自分の想像だけで満足するしかなくなる。犯罪さえ犯さなければ、せめて動画や画像は手に入れることが出来たのに。

ということで、特定の性癖を持つ者を政府が管理し、且つ犯罪抑止にもなる、という方法を考えついたのだけど、どうだろう?コレはちょっと手法を変えれば、絶対にサクラなし、危険を極力排除した政府主導の出会い系サイト、ということにも転用可能。こちらは少子化対策にも貢献する。コンテンツ事業を極めれば、こういう使い方も出来る、と豪語できるほどには、穴だらけな考えなのだろうけれど、もし実現するならば私に相応の報酬を、と思う今日この頃。単体女優は一級国家公務員

2016年3月21日

コンテンツ私情主義


ナーをクリックしてそこから課金が発生した場合、その何割かをバナーを貼ったサイトに還元する、というのがアフィリエイトの根幹です。それが、FC2が始めたのは、その中間マージンを極力取り去って、代わりに誰でもがコンテンツを流通できる、そういうシステムを取り入れた。オリジナルの動画、ネットで拾った画像、流出もの、小説、漫画、何でもそこに値段を付けて掲示すれば、誰でもコンテンツ事業者になれる。
裏の事情でどこがどう繋がっているのかはわかりませんが、おそらくはアダルトサイトと、課金システム、アフィリエイトサービスは、総合病院と薬局、介護施設、との関係と似ていて、社屋は別れているけれど、元を正せばみな一緒、という図式がなっているのではないか、と思われます。アフィリエイターは、広告代理店、といえば聞こえは良いですけど、まぁ、新聞の折り込みチラシ、といったところでしょうか。
そこへ来て、FC2のコンテンツマーケットは、別にアダルトに限ったことではありませんが、歯医者のようなものでしょうか()。一応病院に喩えるなら、一店舗で完結している。それも雨後の竹の子の如く、まるでコンビニのように、アッチコッチから湧いて出てくることが可能。まさしくフリーマーケットのようなもので、中には分別を知らない者も居て、だから逮捕者も出たりする。その辺も脱税で捕まる歯医者に似ているような・・・。

ただ、私はそうやってアダルトサイトの主流が、コンテンツそのものの評価に移行していくのは、実に真っ当なことだし、望ましいことだと思います。もちろん、アダルトですから、色々と法律的なこと、倫理的なことに必要以上に気を配らなければいけないとは思いますけど、実際私もブログはどれも、読んでもらってナンボ、と思っていますから、そこで勝負できる土壌が整っていくことは幸せなことだと思う今日この頃。そりゃ画面が小さくなって解像度が上がれば文字は小さくなるわな

2016年3月20日

美人拡散

わりの見えていたサービスが終わるのは善いのですけど、その数年前に、DTIはブログの方からも撤退していて、今はかろうじてアフィリエイトの継続のみに捨てサイトが残っている、という状態で、メンテナンスもかなり縮小しているようで。結局、DTIはアフィリエイトサイトのまとめ役、という部門のみを残して、ほぼ、無料サービスからは撤退してしまったことになります。
もっとも、アフィリエイトにはブログが必要で、またアクセス増加のためのサービスも、という円環したシステムで成り立っていたのがDTIで、アダルトに特化していたというのもありますけれど、そういう意味では、アダルトアフィリエイトの総合システムのトップとして君臨していたのです。同様のシステムを抱えているのは、後は私の知る限り、SBSぐらいなもので、今では一部のサイトに限っては、DTIよりも元気が良い。
ちょうどブログサービスから撤退したのも、いわゆるグーグル側が、アルゴリズムに手を入れ始めた頃と重なっていて、簡単に言えば、アフィリエイトというシステム自体が、上手く立ちゆかなくなってきた頃と重なっているとみても好いと思います。アダルト以外は、amazonの一人勝ち、という感が否めないですが、コンテンツ事業としては、やはりアダルトの需要は大きく、またアダルトだからアフィリエイトは成り立つ、という面も否めません。

そこの一番大手が、だんだんサービスを縮小している傾向にある、ということが物語っていることは、自ずと見えてくるような気がします。おそらくは、アフィリエイトでコンテンツ事業は拡大を図ったところが、もうその時代は終わり、一方でコンテンツそのものを流通させる、というような手法、つまりはFC2のシステムが、取って代わってきた、ということなのではないでしょうか、と思う今日この頃。OSのサポート以外はまったく不具合はないのに

2016年3月19日

失われた404

が原因かはわかりませんけれども、ちょうど一年かもう少し前辺りから、DTIランカーを足がかかりにサイトを巡っていくと、途中でサーバーに弾かれるようになったのです。アクセスに時間がかかって、結果404、というか真っ白になって何も表示されない。何が因果でそういうことになるのかまったくわかりませんが、とにかくDTIランカーが遣いづらくなってきたのです。
ランカーは相互リンクするだけでは不十分で、やはりクリックしてもらってナンボ、というシステムでしたから、やはり自分でも、ランカーに表示されているリンク先を訪問し、またそこにあるランカーにあるサイトをクリックし、ということで、訪問という形でランクを上げていくのです。それが、途中で、クリック先が非表示になる。ランカー自体が表示されない、という結果になって、新規リンク先もなかなか登録できなくなっていました。
こちら側の原因か、あるいはDTIランカー側の責任か?ネットで調べてみても明確な答えはなく、そもそも、メンテナンスフリー、が売りみたいなシステムでしたから当然アナウンスもなし。そうなるとこっちの使い方かなぁ、と思い始め、結局アフィリエイト目的が希薄だと、わざわざ集客だけにそんな面倒くさいシステムを使うのもどうかなと思い、去年末ぐらいから、ブログに掲示させているだけ、にして様子を見ていました。

それが結果、今回二月いっぱいでサービス終了、という通知が、二月の初めに来まして()。あれよあれよという間に、インフルエンザでフーフー逝っているウチに消えてなくなったわけです。まぁ、元々、見切りを付けていたものでしたが、実際リンクを稼ぐ仕込みをいくらか施していたので、その後始末が大変で、完全に始末が付かないうちに、インフルエンザになり、これまた作業の遅延を招いたという今日この頃。メモリ容量が違うぐらい?

2016年3月18日

お気軽相互リンク

ービス終了してしまったので詳しく説明するのもなんですけど、DTIランカーはいわば、簡単に相互リンクを代行するシステム、というのがおおざっぱなサービス内容です。登録しているブログ同士、繋がり合い、ランキングを表示しておくことで自ずとアクセス数の増加に繋がる。その辺は、普通のランキングサイト、サイト検索サイトと似ていますが、その辺をクリック一つでやってしまう、というのがDTIの特徴でした。
相互リンクというのは、今回のお話の冒頭でしましたように、普通は、お互いにコメントなどで繋がりを持ち、互いのサイトを訪問し合って、それではお互いにリンクしましょう、となるのが普通で、ある程度、お互いのことを認識し合った末のゴールなのです。もちろん、そこには密な繋がりを求めるサイトもありますし、部外者お断り、なんてこともままあります。要するに、リンク交換というのは、わりと面倒なことなのです。
それをランカーというシステムに登録する、ということで相互という手続きをかなり省略して、好きな時に好きなサイトと繋がりを持てる。そうすることで、先刻説明した捨てサイトを自分で作る手間が省ける効果もある。いわゆる、アクセス数を稼ぐ効果があるというのがDTIランカーでした。そのために、ランキングを必ずブログに表示する、という必要はあったのですけれど、それも大量の捨てサイトを作るよりはずっと簡単なことでした。
本部の方はDTIランカーに登録していました。というより、その全身は元々DTIブログで立ち上げたものでしたので、そのままFC2の方も引き継いだ、というのが正解で、まぁ、アフィリエイトはともかく、読んでくれる人が増えればいいなぁ、という期待で登録していました。相互リンクも、なるべくそういう、自分の思う真面目なサイトを選ぶようにして、純粋に相互リンク、という体裁で活用していましたけれど、そのうちどうも上手くいかなくなった今日この頃。今日届きます

2016年3月17日

セ・セ・セロニアス・文句

近まではその偽装工作、と私はハッキリ言ってしまいますけれど、それは上手くグーグルを騙し仰せて、成果を上げていました。しかし、グーグル自体もバカじゃない。あるキーワードを検索すると、ほとんどタイトルを一文字変えただけのような捨てサイトが、一覧となって出てくる。コレはちょっとおかしいんじゃない、コレは遣いづらいんじゃない、ということに気づくのは当たり前。
で、どういう風にアーキテクチャーを弄ったのかはわかりませんが、ここ数年はあまり通用しなくなっているようです。それに加えて、グーグル自体が、アダルトというものに大変厳しい態度で臨むようになった。ちなみにここは一応グーグルの無料ブログサービスですけど、アダルト設定というだけでどうも、キーワードを掠うbotから弾かれているようで、まったく引っかかりもしません。
ワタクシもアフィリエイト・ブログを持ってますけれど、アフィリエイトが目的のブログではなく、アダルトな内容の話が書きたければ、アフィリエイトのサイトと連動してしまうサービスが大変多いのでちょっと色気を出してしまった、という程度です。飾りにバナーで彩って、あわよくば、ムラムラした方を取り込めればこれ幸い。ただ、どっか別のサイトへ行くより、ウチのコンテンツで愉しんでよ、とは思ってますので、その辺は曖昧です。

前置きが長くなりましたけれど、その以前のアルゴリズムに叶うアクセス数の増加を図るのに、DTIランカーというシステムは、ある程度貢献していた、のでしょう()。使い方を間違えなければ、ということでしょうし、やりたいことはわかるけれど、コレがなかなか難しく、面倒くさい。それに今はもう、時代遅れとなってしまった。だから終わるのは仕方がないことなんですけど、実はDTIはまたも、っていう感じなので、そう安心してもいられない今日この頃。それもまたグーグル戦略のせいで