ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。
ラベル 呪いの画像 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 呪いの画像 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年4月19日

立憲不倫

日この頃といいながら、制作したのは何年も前で、このブログのために久しぶりに見返したら、随分下手くそで自分で笑ってしまった。まぁ、あまり見物人の少ないブログですし、他で披露のしようもないので、ひっそりと出しておきますけれど。今ならもうちょっと、特に塗装の面ではかなり、上達しているはずなのですが、どうもその前に作っておかなくてはいけないキットが山積みでして。
ミリタリーミニチュアは基本、男がモチーフになっています。最近でこそ、明らかにそっち方面も意識した同じ様なモノが出てきていますけれど、基本は戦車を飾るサポート的なモノです。ただ、元来そのまま説明書通りに作って色を塗って、という物でも無いのもミリタリーミニチュアのフレキシブルなところ。改造するのが当たり前で、タミヤではそのためのコンテストまで開いています。
アニメのフィギュアでもそうですけど、身体はけっこう丁寧にやればリアルなモノ、原型に近いものは出来ます。しかし、一番難しいのは顔。顔の造形はやはりその人の手先の器用さでかなり変わってくる。それをミリタリーミニチュアはすでに顔を造形してくれているので、その手間を省けるわけです。もっとも、元々は男顔なので、髪型を含めて女性にするなら手を入れるのは必須ですけど。

多少のデフォルトも含めて、身体はガリガリ削って、その上に出っ張りを加えて、そして頭を乗せて髪型をかぶせる。それで一応のフィギュアは出来ますが、なかなか奥は深いです。手本になる画像があって、それに近づけよおうとすると余計に、切ったり貼ったりという作業の繰り返し。それならやっぱり最初から紙粘土でやった方がずっと早いんじゃないの?と思ったりする今日この頃。復興支援のためにね

2016年4月18日

改造不倫

近のプラモデルはキットも豊富に出ているし、資材も工具も充実している。なにより、プラモデルというカテゴリーが大きく広がっていて、確かに趣味としては私のようなもの作りに長く関わっていた者には、楽しくてしょうがない。ただ、思うとヤルとではなかなか整合性が保てないモノで、ガンプラを作っている最中に、彼方此方他へ手を伸ばしてみたりしてました。
そこでも、結局基軸となるのは、本性というか、結局スケベな自分が出てきた。見方を変えれば、スケベな部分に何か関わりのないことは、自分の中に根付かないのだなと、実はプラモデルを作り始めてやっとわかった。それが大人になって一番変わったことかもしれない。中学生の頃の訳がわからなかった自分よりは、いくらか今の自分を受け入れることが出来る、という意味で、やはり趣味は成長を助けるに違いない。
で、結果は後ほど画像で見てもらうとして、簡単に言えば、いわゆるフィギュアを作ろう、と。ただ、私はそれほどアニメに詳しいわけではなく、特に二次元に萌えた経験がほとんどない。ましてや性欲の対象にはなり得ず、だから、昨今のフィギュアへの熱意とは別の方向を向かざるを得なかった。それはアニメフィギュアではなく、もっとリアルな、現実にいる人を題材にしたフィギュアを作りたい。もちろん、裸の()

最初はいわゆる原型師がやるような作業から始めたのだけれど、すでにプラモ界ではリアルな人物フィギュアをシリーズにしているものがある。それがタミヤのミリタリーミニチュア、というヤツ。普通は戦闘服を着て、戦車の横に貼り付いていたりするのだけど、それをちょこちょこっと改造して、丸裸にしてやれば、私の願いは叶うのです。ということで、お恥ずかしいながらこんなものを作ってみた今日この頃。誰が撮ったんだろうね?なぁ、O

2015年11月11日

能年のサオ師


に関しては元々、普通に部屋で流すことはあるはずもなく、多少不具合があってもそう気になるものではありません。無ければ寂しいですが、普通の鑑賞にはそう意味のあるものでもないのです。しかし、「愛の遍歴」は一応ストーリー物ですので、台詞が重要なパーツであることは確か。まぁ、それも一、二度聞けば把握できる程度の、陳腐な物ですので、喘ぎに拘る方々以外には、やはりマイナスポイントにはならないかと。
ストーリーを簡単にお話すると、付き合っている男女が仕事の合間にビルの屋上で青姦。それを偶々覗き見した部長が女の方を呼び出して、あんなコトしちゃ出世に響くよ、でも俺に任せれば大丈夫、ただし・・・といって女を丸裸にして喰っちゃうわけです。興が乗ってきた女も、ホテルに行きましょうと自ら誘って本格的にその部長とセックスする。それがあまりにも気持ちよくて、結局、付き合っていた男を振って部長に乗り換える、というお話です。
射精は前半の恋人同士の中出しと、部長とホテルで交わって口にめがけての二回ですが、セックス場面は、場所を変えて部長パートが長く続きます。その部長の台詞ではありませんが、女性は眼鏡も似合う美人です。もっとも昭和の美人ですから、その辺は今の若い人に異論もあろうかと思いますが、オッパイも巨乳ではないがちゃんと楽しめる質感を持ってますし、気持ちよさそうな体つきをしています。

もっとも、弱みを握るだけで終わるのではなく、最終的には彼氏を寝取るぐらいですから、部長のセックスは女性を翻弄しています。その辺、昔はサオ師、というような言い方があったのですが、今とはちょっと何かが違う。今のアダルトの主流は女性を導くような持っていき方をしますが、往年のサオ師の場合は、丁寧且つパワフルで、縦横無尽に女性をこね回すような感じ。それも時代の流れを感じずにいられない今日この頃。サングラスと坊主頭

2014年8月14日

愛乃カ・タ・チ

めて云いますけれど、夏はお嬢さんが薄着になる季節です。ひと夏の過ち、リベンジポルノにしたって、だったら撮らさなければ良いじゃない、という論調をよく聞きますが、それじゃ済まないほど高まるってこともある。それを愛乃形とみなすか、ただの無謀とみなすか。
私は個人的には、無碍にそういう部分を否定したくはありません。事実、私の知り合いにも、そういう写真を撮って後、相方行方知れずだけれど、どんな結果になっても許すことが出来る、と豪語しているお嬢さんもいますし、そういう相手に巡り会ったことで、終わった恋でも大切に保管している男も知っている。
リベンジポルノ云々の前に、人付き合いのスキルなんだと思う。これがまた難しいけれど、私が思うに、児童ポルノ規制とか、特定秘密法云々とか、そういうことをいじくり回している連中こそが、そのスキルをちゃんと学ぶべきであろうと思う。

ネットの世界が怖いのではなく、ネットと現実の社会の乖離が問題で、多様性の中に児童ポルノの捌け口をきちんと用意してやれない知恵の無さが、問題を肥大化させ歪にしているのだろうと思う。薄着でお嬢さんが堂々としていられる夏を取り戻そう、と決意する今日この頃。
朝日さんは良いお母さんになると思う

2014年8月5日

耳寄り警鐘

もかもを警察にフォーマットされてしまった彼だが、ビデオにはあまり思い入れがなく、見てない映画とか確かに何本かレアなライブとかあったけれど、もうビデオテープの時代でもなかったし、逆に警察がまとめて処分してくれて部屋が片付いた、と喜んだらしい。
そして、おそらく被害者、警察、検察がこぞって消したかったものが、彼の手元にはちゃっかり残っている。彼曰く、それが分かっていたから、一年間我慢できた、そうだ。どういうカラクリかは、後ほど述べるとして、あまり犯罪教唆的に取られては困るので前もって云っておく。
児童ポルノ規制、なんていってとうとう単純所持も罰則の対象になったけれど、個人的な感触からすれば、きっとあれは何かのついで、あるいは引っ張るためのちょうど良い言い訳、なんだろうな、と思う。もちろん最初のうち見せしめにあげられるだろうけれど、例えば先日の監禁事件の家宅捜索に確たる証拠が不十分だったら使える法律、というところなのではないか、と思う。

そういう性癖がなくても、ネットのキャッシュには何がたまっているか分からないし、P2Pなんかやっていたらもうアウトだし。そもそも最初に云ったように、線引きが曖昧だからどこまでも何でも出来そうな気もする。その中にはきっと失いたくない何かも含まれているはずで、そういう人への警鐘という理由を一応付けておく今日この頃。
いろんな意味で

2014年6月3日

目玉に目線

器にモザイクはもう絶対必要なのだけれど、目線までぼやかすのは、それがあくまでも雰囲気を伝えるためではあっても、実はそれだけでもない。またしても本部のキャッチコピーに戻るんだけど、時々もオリ画もあるよ、的な所を匂わせる一文を挿入できれば入れている。
それがいろんな意味で曰く付きの画像で、ほぼ、他では手に入らないであろう画像。もしかしたら持っている人もいるかも知れないけれど、その辺の事情はもう少し時が経ってほとぼりが冷めたら、本部の方でお話しします。だから多少先走り的に、わからないようで好んで見てくれている人にはわかる、ように揚げている。
ただ、それはもう絶対に「誰か」が解ると、大変なことになるので、必然的に目線を入れざるを得ない。その前に揚げない、という方法もあるのだが、そこら辺はやっぱりアダルトサイトの基本はコンテンツですから、人を惹き付ける目玉がないと()

目線が入っている曰く付きにスタイルを揃えるために、他のネットで拾った画像にも目線を入れる、ということになったのが実は大きな要因。まぁ、目線が入っていても、見る人が見たら解るわけで、そうなるとやはりヤバイかも知れないんだけれど、ある程度のリスクを覚悟しないとこういうサイトはやっていけない今日この頃。
特にクリスマスをね。

2014年5月31日

私の恥ずかしい写真

先だったか、もう少し前の未だ寒い頃だった記憶があるのだが、闇窯の雑談板に、ググると削除したはずの画像が出てくるので、どうにかしてください、という書き込みがあった。それを闇窯の管理人さんに頼んでも、というのはさておき、そういうことも折り込み済みでアップしてくださいよ、と思った。
で、ちょっと気になって、自分がアップしている画像、といっても掲示板でなく、本部や倉庫の画像だけれど、ググって見た。どういう風に表示されるか、的なことを鑑みてある個性的なキーワードで引っかかるように細工しているのだけど、案の定ババッと出てきた。
驚いたね、その中の一枚が、まるっきり無修正で私の恥ずかしいアレとかコレとかばっちり見えている。慌てて元画像を見てみた。すると元の画像からしてまるっきりの無修正。モザイクをかけた画像は、サムネイルなんかで小さくなら無修正で写ることがあるけれど、それは全く揚げたもののミス。

速攻で修正して上げ直したけれど、Googleさんはすぐには反応してくれない。しばらくは無修正のまま検索結果が表示されて、一週間ぐらいでやっと修正済みが出てくるようになった。いやぁ、人のふり見て我が振り直せ、とはこのことだなと思った今日この頃。
刺青が入っているわけではないよ。

2014年5月23日

画像掲示板波高し

前ここでも紹介した闇窯Yamidasと、もうはっきりとサイト名を明記してしまうけれど、この二つはとりあえず見ておくリストの筆頭。というか闇窯はかなり見ている。基本、画像掲示板なのだけれど、動画よりも静画、という趣の私にはちょうどイイ案配のサイトなのだ。
画像掲示板の宿命として、危険画像のトラブル、というのは付き物で、無為に、或いは故意に、または呪われていて、貼っちゃいけない画像を貼ってスレごと削除、というのはいつものこと。それが曖昧な所で、時々見たこともないような画像がポコっと出てくるので見逃せないのだ。まぁ、貼っちゃいけない物も極々稀に落とせたりするんだけど。
その闇窯をは、前にも云ったかも知れないけれど、ここ一年ぐらいで熱心に見るようになった。Yamidasの方を先に知って、闇窯を知って嵌った、という図式なので、多少イレギュラーなROMではある。Yamidasはもっと前から知っていたけれど、どうも年齢層が高く、時々気が向いたら、という感じだったのだ。

なので今はもう闇窯をデフォルトのごとく覗いているのだけれど、長く見ているとやはり掲示板の宿命か、波風が立つ場面に遭遇する。さっき云った危険画像というのとは別に、殺伐とした雰囲気が板を支配する場面に遭遇して、画像そっちのけでヤーヤーと気勢が上がると云うことが起こる今日この頃。
小保方さんならちょっとタイプだけどね。

2013年12月31日

呪いの大晦日

れが怖い話です()。ええ、ある画像を貼ると必ずスレごと消える呪いの画像がある、という感じで煽りたかったのですけれど、見事に失敗しましたよ。もうちょっと話をまとめてからしなさいよ、といえばそうだけれど、それが怖いことか?というのは私だけが感じていることなんだね。別に怪談話でなくても、体験を語るのは難しい。文才がないと余計だ。
でも、実際に掲示板にどうしても残らない画像、という意味ではきっと話に出た私のブツ、は間違いなくそういう運命にはあるわけで、これを読んでいる何人かは、もしかするとこれが・・・ってな感じで、多少何がクリスマスプレゼントだよ、と憤慨しているかもしれない。
そうだよ、私は呪いをばらまいたのだよ()、それこそが一番怖いことじゃないか、ということにすれば、きっと昨日のオチにも繋がるのではと考えてみたが、やはり上手くはいかないな。そういうぐだぐだな感じで今年を終えるのはどうだ?まぁ、私らしいといえばそうだが、どうせこれを読んでいる人が、それほど私を深く知っていることもあるまい。
ということで、来年もこんな感じでぐだぐだと続けるつもりなので、気が向いたら遊びに来てください。

良いお年を、ご壮健で!(やばい、バレてしまう!と思う今日この頃)

2013年12月30日

呪いの画像

懲りもなく、そこで辞めておけばいいのだけれど、その後もちょっと貼ってはいけないモノかどうかを試す意味で、何度か貼ってみた。その度に、なぜかスレごと消え去る運命を辿った。まぁ、カオスそのもののような掲示板なので、スレごと消える、というのはめずらしいことではないけれど、その画像を貼ると、決まって消える。偶然としても・・・とつい勘ぐってしまうのだ。
そしてつい最近のこと、ついに捜し物が見つかったのだ。ある方が上げたモノの中に、例の物が混じっていて、私は落とすことに成功したのだ。前に言ったように、それは探すと云うより、ネットに流れていることを確認するような感じだったので、落としたモノそのものにはあまり興味はなかったのだけれど、年末になってなんだかやっと長年の溜飲が下がった、という気がして気分が良くなった。
それで、ありがとう、の意味を込めて、やはり別ルートで手に入れた同じ被写体の別物を、貼ってみた。元々そこは、多少は荒れ気味で、というのもあったのだけれど、貼った後数時間で、またしてもスレごと消えた。勘ぐり過ぎかもしれないが、貼った後から荒れが酷くなって、といっても私のがきっかけというわけではないけれど、なんだかもうあっという間だった。

実は画像を貼れば、という話をしているけれど、簡単なコメントを返しても、バッと消えることもある。実は私の存在自体が、自分に見えないシグナルを出していて、やばいコイツが来た、って感じで消されているんじゃないか、とすら考える程、存在自体が爆弾のような今日この頃。