ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。
ラベル 無修正画像掲示板 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2017年7月2日

シリーズ 騎乗位を考える(12) リベンジポルノのための背面騎乗位

面騎乗位は、こと男女の仲の中では微妙な位置を占めていることになりますが、ちゃんとした利点もあります。それは視点を変えて、そのままの状態で、視点を反対側に向けてください。そこがラブホテルで、全面鏡張りのような場所なら、少し顔を上げて彼女の姿を鏡越しに見てみてください。そうです、そこには彼女しか写っていない。つまり、セックスの最中の女性のみがそこに存在している、という状態なのです。
前にここでも言いましたが、下半身さえあれば善いと歌ったのはクラウザー閣下ですが、それは女性ではなく、男性のことをいっている気がします。昔の裏ビデオを見ていると、不必要に男の顔が邪魔をしたり、男の尻の方が大きく写っていたり、とかく男の存在が邪魔な時があります。人ぞれぞれではあると思いますが、そこに自分の顔があっても時には邪魔になるときだってあるものです。その懸念を払拭できるのが、まさに背面騎乗位の状態です。
その効果を確認するには、鏡に映った姿を見るか、最も良いのは男の足の方からカメラを向けてみることです。後で再生する画像でも映像でも一緒ですが、そこに写っているのは女性のみです。しかも股間にはズッポリオチンチンをくわえ込んでいる。最も淫らで扇情的な姿と思われるものが、そこに女性単体で写っているのです。

さてそこで少し話が逸れますが、好みもあるでしょうが、そういうエロい状態を映像か動画に残そうとしても、簡単にはいきません。倫理的なことはさておき、技術面で困難が伴います。わかりきったことですが、どこぞのゴム人間でもない限り、カメラを自分で構えていて、背面騎乗位の女性の正面を写すことは不可能です。あなたの手にカメラがある限り、アナタが写せるのは、彼女の尻や背中だけです。まぁ、それも悪くは無いですが、さっき云った最もエロい彼女の姿は写せないのです。余談ですが、それを気にしたわけではないですが、ある女性は、私が背中からカメラを構えたとき、アヌスに指を挿れて掻き回す、という扇情的なポーズを取ってくれて、それはそれでなかなか興奮する画像が残っている今日この頃。地溝帯の罠

2016年8月5日

メダリストと寝た男

人のセックスを覗き見る、という部分は、今日手軽に映像を撮り、編集し、公開する場所もある、という時代に於いては、それがプロの手に依らず素人でも容易く参入できる、ということに繋がります。世の中に見たい人も数多いですが、見せたい人も一定数いる。その人たちがこぞっていわゆる個人撮影、というジャンルで奮っているのです。そういう意味では、裏ビデオの潮流はそのまま、個人撮影の世界に脈々と受け継がれているのかも知れません。
ただ、私自身は、いわゆる個人撮影、というジャンルにはまったくと云って好いほど手が伸びません。時々、出色のモノに出会うことはありますが稀です。それよりは昔の裏ビデオを漁っていた方がイイ。昭和の裏ビデオも後期は流出モノか、個人撮影モノ、マニアモノ、と二分化してしまいましたが、そのどちらにも食指が動かず、ネットで無修正という時代が来るまで長い空白期間を迎えることになります。
理由は簡単で、個人撮影はあくまでも個人のモノで、他人に見せるという部分が希薄だからです。他人のセックスを覗き見している、という体裁は整いますが、見たいと思う部分を見られないもどかしさが付きまとうのです。結局、自分達が撮影することに興奮していて、それを他人が見ても興奮するだろう、と誤解している。ありのままを見せても、それが同じ趣味に繋がることは、案外稀なことなのです。

今は逆にパソコンでネット、という環境がデフォルトになってきましたから、逆にユーザーの方が自分の必要な部分だけを選択、編集して作り上げる、ということも可能になってきました。そういう意味では、今はどの作品の関しても素材の域を出ないのかも知れません。ただ、それでも見せることを意識し、自分が感じている快感を見ているモノに伝えよう、という気概のある作品は未だ、そのユーザーのチョイス、という部分をはるかに凌駕しているはずだと信じて止まない今日この頃。
リオと打つと理央と出る 大丈夫、すべての未来には理由がある。

2014年5月30日

老舗齟齬本店

論から言うと、今回闇窯の管理人さんは、板を分けると云うことでそのローカルルールを明確にした。それは大変有意義な決断であり、落とすべき所にちゃんと着地したという気がした。コミュニケーションを基本にしつつも、それに固執しない板と、それを元にした板に分けた、というのが帰結点だった。
貼り師さんや、連貼りさんや、或いは管理人さんをどうこうではなく、掲示板というものが持つ曖昧な部分、ルールはあっても法律ではないという当たり前の事実に気づくのだ。実際好んで見るサイト、愛着のあるサイトには、いつの間にか自分の思う姿を投影して、その色が翳ると反発が沸き起こる。
でもその根本は、あくまで自分の世界との齟齬であって、サイトは最終的には管理人さんのもの。そこから何を受け取り、取捨選択して自分のものにするか、という自由を与えられている以上、それを逸脱する前、またそれを指摘する前に自分を省みることが大事、ということを象徴していた気がする。

一方で、ならば管理人さんの主張を明確化してくれよ、という意見もあるだろうが、そういう人は、こういう個人の意見ばかりのブログを探すことをおすすめする()。結局最後は自分に利益かよ!という意見を真摯に受け止めながら、個人的に最大の事件の話をしようと思う今日この頃。
5G超の無修正動画がパーです。

2014年5月29日

吊った張った

は私も幾らかスカトロには耐性があって、匂いに敏感な方だから実際やるのはご勘弁だけど、見ている分には多少の興奮は否めない、というスタンスだった。ただ、余談にはなるが、最近は寄る年波か、スカトロはおろか、SMの吊った張ったもいささか着いていけなくなってしまった。
それはさておき、議論が最沸騰した時は、もう感情論だけで、説明したようにそもそも感情論から始まっているので、そこにいくら理屈を付けてもどうも話がかみ合わない。理屈を付けようにも、掲示板そのものが持つマナーやセオリーは、実は自然発生的に産まれたもので、理屈自体の裏付けがものすごく曖昧なものでしかないのだ。
今に通じるそういう掲示板流儀、みたいなものを作ったのは2ちゃんねるで、いつの間にかデフォルトになってしまって気が付かないけれど、起源を辿ればあの巨大掲示板に辿り着く、ということが結構ある。掲示板に限らず、ネットのリテラシーみたいなものも作ったくらい巨大な存在なのだ。

ただ、だからといってそれがデフォルトだと誰かが決めたわけではなく、あくまでもそれに賛同する人が多い、というだけで、この度の事件に関して云えば、闇窯独自のローカルルールというものがあってしかるべし。そしてそれをまとめるのは結局の所、管理人さんの裁量と云うことで尽きる今日この頃。
痕をつけないためにはマジックテープもお薦め。

2014年5月28日

スレ立て有理

し、連貼りさんも最初からそうだったわけではなく、実はちゃんとコミュニケーションのセオリーには則ったところから始まっていた、というと幾らかそっち寄りに思われてしまうかも知れないが、実際に議論が沸騰していた時に、そこら辺が曖昧だった気はした。
最初にその連貼りさんが貼ったのは、所謂スカトロものだった。平たく云えば、ウンコぶちゃーっ、という感じの画像で、まぁ、そういうマニアックの最右翼には着いてくる人も少数で、自然と反応は薄く、仕方なく(?)ご自身が追加で貼る、という感じだった。
まぁ、興が乗ってきて、バンバンと貼られるようにはなっていたんだけど、少数ながらも賛同する方はいた。だが、反発する方の方が断然多かった。ウンコは見たくない、という意見が圧倒的で、そういう返信があり、それに同意するものもあり、最後には雑談板にスレが立った。

それで多少議論が沸騰しつつ、もう一方でスカトロがダメならこういうので満足か!とでも言いたげな、海外サイトものを中心にした連貼りの嵐が始まったのね。それでまた、批判が集中したのだけれど、そこではいつの間にかスカトロの議論がどっかにいっちゃってた今日この頃。
裏からなのか表からなのか(笑)手が回ったのかもしれませんね。

2014年5月27日

もう大丈夫です

像掲示板に限らず、板にスレを立てる、という行為は、かつてのゴノレゴの例に寄らず、ちょっと聞いてくれよ、から始まっている。今や掲示板のデフォルトに成り下がってしまった2ちゃんねるの基本もそこから出発していて、一時期はネットにおける個の象徴にまでなっていた。
ちょっと見てくれよ、私の妻の痴態を、が闇窯を代表するアダルト系の画像掲示板のスタートで、あなたの妻はイイですね、という返信というか、見ているぞ、俺たちはずっと見ているぞ、という実感を何らかの形で満たしたい、というのが成り立っている。これは明らかに、コミュニケーションに違いない。
そのための板、そしてその基本をすべての板に行き渡らせるかどうかは、結局管理者の差配次第で、確かに闇窯のアプ報辺りはその辺が曖昧。基本アプ報は、ください、をオミットしているので、そもそも、最初の一言が曖昧で、いわば揚げ主が勝手に揚げている、という構図に見えなくもない。

実際はやはり何らかの端緒があるはずなのだけれど、そこが見えない、というのがそもそもの齟齬のきっかけなのだと思う。そしてやっとあの連貼りさんの話に戻るけれど、彼が貼っていた場所も、そこら辺が曖昧だったと云えばそうだったかな、と思う今日この頃。
見せられないぐらいに酷いのかもしれませんが。

2014年5月26日

のこぎり男

ミュニケーションの場、という基本条件を、画像掲示板に含めるか含めないか、という部分で、結局利用者の意見、振る舞いが変わってくる。一応ここが基本と押さえておくと、ただ見ているだけでも違った見え方がするので、気に止めて於いておくと便利。
話がまた前後するけれど、最近アプ報の揚げ主さんが去っていかれた事件も、同様のことが繰り返されているとはいえ、象徴的だと思う。発端は、パスが難解、に業を煮やした方が、苦言を呈す、という所から始まったのだけれど、その揚げ主サンは、苦言を呈されるほど不親切でもなかったはずで、そこら辺でかなり軋轢が産まれた。
確かに難解なパスは存在してたけれど、それにはちゃんとした事情があるし、かといって解けないパスでもない。一日二日待てばちゃんと揚げ主さん自身がフォローしてくれたのだから、この場合苦言を呈した方は分が悪い。そうやって遣り取りする結果、おもしろいものが手に入った、というスタンスが、闇窯の善良な部分だった。

でも、一方でコミュニケーションとかどうでもイイから、出すもの出せよ、持っている奴!というものもいるのは事実で、揚げて落とす、という図式は俯瞰してみると変わらない。ただ、そこにコミュニケーションを介在させることを必然とするかどうかは、意見の分かれる所だと思う今日この頃。
そういう台詞があったのは映画「金融腐食列島呪縛」でしたね。

2014年5月25日

毎日がエブリデイ

起に国境はない、というスタンスの方が多い掲示板なので、嫌うのは仕方がないけれど、使う側の裁量で、貼る側の思惑など簡単に覆すことが出来る、というのが根本にある。私個人の意見で云えば、昔から云っているけれど、セックスしてくれる女の子なら、何でも云うこと聞くよ、というスタンスなので、政治的なこととか関係ないよ、という立ち位置。
だから、実際スレが立って、その貼り師の方の意図を察した時点で、フィルターがかかるというか、どうでも良くなるというか()。なので、反発意見も、それはそれで仕方がないと思うけれど、特に私が同調することも何もなかった。といって別に何をしたわけではなく、見ていただけなんだけど()
一方のももうお一方の場合は、多少前段階がある。といって、確証はないのだけれど、私の記憶が正しければ、という前提でお話しさせていただく。そのある連貼りの方は、今は落ち着いているけれど、騒動の最中は海外物をばんばん貼っていた。

連貼りというのは、一人の貼り師がレスを画像で埋める、というもので、数枚程度なら見逃されるけれど、それでスレが一本つぶれるとなると、苦い顔をする人が出てくる。画像掲示板が、コミュニケーションの場、という側面を持っている以上、他人の付け入る隙がないというのは、多少反発が出るのも仕方がない今日この頃。
おっぱいもね。

2014年5月24日

連針子

機を逸する、というのはまさにこういうことを言うのだろうけれど、また今度更新、といっている間にちょっとした事件を闇窯を襲った。と、今現在も多少波は立っているのだけれど、それは横に置いて於いて、前の事件の話。結局新たな板区分けが出来た、というか、分裂したというか、あの事件です。
そもそもは連貼りを常としている貼り師の方がお二方居て、それぞれがかなり際だった特徴があったので、騒動になった。簡単に紹介すると、とにかくサイト物の連貼りを常としている方と、多少このご時世にアジア物を連貼りする方。このお二方が時を同じくして登場したので、それに反発する方、意見が倍増した、というのが発端。
アジア物の方は、差別的な表現が指摘されて、それには管理者も苦言を呈していて、どちらかというと画像を隠れ蓑に政治心情的なものを持ち込むのは良いのかどうか、という所で意見が分かれていたような気がする。そもそも、画像で誰かを貶める構図は、リベンジポルノにも繋がるので、嫌悪感を感じる方が居るのは仕方がないと思う。

そういう意図があるのかどうかは、はっきりとは表明していないけれど、見え見えなのは確かで、だが、そのために特定地域の方々の画像を集めているのは、なんだか本末転倒な気がするし、たとえどこの国の人であろうと、キレイで卑猥なら勃起しちゃうしな()、と私個人は思う今日この頃。
今はもうミシンもプログラミングの時代です。

2014年5月23日

画像掲示板波高し

前ここでも紹介した闇窯Yamidasと、もうはっきりとサイト名を明記してしまうけれど、この二つはとりあえず見ておくリストの筆頭。というか闇窯はかなり見ている。基本、画像掲示板なのだけれど、動画よりも静画、という趣の私にはちょうどイイ案配のサイトなのだ。
画像掲示板の宿命として、危険画像のトラブル、というのは付き物で、無為に、或いは故意に、または呪われていて、貼っちゃいけない画像を貼ってスレごと削除、というのはいつものこと。それが曖昧な所で、時々見たこともないような画像がポコっと出てくるので見逃せないのだ。まぁ、貼っちゃいけない物も極々稀に落とせたりするんだけど。
その闇窯をは、前にも云ったかも知れないけれど、ここ一年ぐらいで熱心に見るようになった。Yamidasの方を先に知って、闇窯を知って嵌った、という図式なので、多少イレギュラーなROMではある。Yamidasはもっと前から知っていたけれど、どうも年齢層が高く、時々気が向いたら、という感じだったのだ。

なので今はもう闇窯をデフォルトのごとく覗いているのだけれど、長く見ているとやはり掲示板の宿命か、波風が立つ場面に遭遇する。さっき云った危険画像というのとは別に、殺伐とした雰囲気が板を支配する場面に遭遇して、画像そっちのけでヤーヤーと気勢が上がると云うことが起こる今日この頃。
小保方さんならちょっとタイプだけどね。

2013年12月30日

呪いの画像

懲りもなく、そこで辞めておけばいいのだけれど、その後もちょっと貼ってはいけないモノかどうかを試す意味で、何度か貼ってみた。その度に、なぜかスレごと消え去る運命を辿った。まぁ、カオスそのもののような掲示板なので、スレごと消える、というのはめずらしいことではないけれど、その画像を貼ると、決まって消える。偶然としても・・・とつい勘ぐってしまうのだ。
そしてつい最近のこと、ついに捜し物が見つかったのだ。ある方が上げたモノの中に、例の物が混じっていて、私は落とすことに成功したのだ。前に言ったように、それは探すと云うより、ネットに流れていることを確認するような感じだったので、落としたモノそのものにはあまり興味はなかったのだけれど、年末になってなんだかやっと長年の溜飲が下がった、という気がして気分が良くなった。
それで、ありがとう、の意味を込めて、やはり別ルートで手に入れた同じ被写体の別物を、貼ってみた。元々そこは、多少は荒れ気味で、というのもあったのだけれど、貼った後数時間で、またしてもスレごと消えた。勘ぐり過ぎかもしれないが、貼った後から荒れが酷くなって、といっても私のがきっかけというわけではないけれど、なんだかもうあっという間だった。

実は画像を貼れば、という話をしているけれど、簡単なコメントを返しても、バッと消えることもある。実は私の存在自体が、自分に見えないシグナルを出していて、やばいコイツが来た、って感じで消されているんじゃないか、とすら考える程、存在自体が爆弾のような今日この頃。

2013年12月29日

貼っちゃいけないよ

像掲示板だけれど、何を貼ってもイイというところではなく、もちろんオリジナル、あるいはせめてそこでは一度も貼られたことない物、というのが最低の流儀ではないか、と思ったりする。そういう物をあまり持ち合わせていない、というのもあるし、何処で拾ったのか忘れたよ、というのがあって画像を貼るのはどうしても躊躇する。
で、多少リスクは感じながら、数少ない幾つかの内の一つを貼ってみたのだ。それが探しているモノ、というヤツの断片なんだけど、もしかしたらピンと来た方もいるかもしれない。詳しくは云わないけれど、私のサイトはここだけではないのだよ()
それはさておき、あまり貼られたのを見たことのないモノだし、いわゆる貼ってはいけないモノかもしれない、という一番恐るべき自体もあるので、勇気は必要だが、そこら辺は勢いで、って感じで、貼ってみたのだ。貼ったら普通に投稿されて、コメントと一緒に表示されて・・・だが。

数時間経つと、あっという間に消えてしまった。最初の投稿の時、果たして私のことを指して云ったのかどうかはわからないけれど、貼っちゃいけないよ、というような返信があったな、と思ったらスレごと消えていた。ヤベェと思いながら、またしても躊躇してしまったのだが、それで話は終わらない今日この頃。

2013年12月28日

お礼を申し上げる

とせない、という感じで時々荒れ模様になるけれど、確かに隠語に馴染めなくて、欲しいファイルが目の前にあるのに手に入らないという時は、わからないでもない。かといって暴言混じりに書き込むのはどうかと思うけれど、幸い私は安心してみていられる。
それが欲しいモノではない、ということがずっと続いているせいで、まぁ、なにかのために落としておくか、っていう感じで多少突き放してつきあえる、というのが精神衛生上大変よろしい。このサイトではないけれど、ちょっと遠くから眺めている感じでいられると、掲示板というのはけっこう安心して楽しめるモノなのだ。
でも、ごくごくたまに、時々、コメントしてみたりする。状況は詳しくは言えないけれど、ついちょっと魔が差して、っていう感じで云いたいことがあったりする。ただ、これだけは云って於くけれど、画像を貼らなくて良い場合に限られ、それもお礼を申し上げる、といった類のものだけ。

それでも画像掲示板だから、画像を貼って返さないとなんとなく悪い気がする。よく見るようになった最初の頃だけど、もしかして貼ってみたら探していたモノが見つかるかな、なんていう欲も出たりして。それで、コメントのウチの何度か、画像を貼ったことがある今日この頃。

2013年12月27日

隠語でダウンロード

修正、というのは見れば解るし、画像掲示板はだいたい無料なので、そこまで真剣に推し量ることはなく、なんとなく見ているウチに、というのが多いのだけれど、やはり何処までマニアックな人が集まっているか、で面白さは変わってくる。そういうのを量るのに、ひとつ、私はあるファイルを用意している。
正確には、探している、というか確認している、という方が正しいのだけれど、素人掲示板でも時々、そうやってサイトの質、みたいなものを探ってみたりする。
で、○窯や○amidasで同じことをやってみたけれど、やっぱり捜し物は見あたらず。で、暫く遠ざかってはいたんだけれど、時々は見ていて、何がきっかけかは忘れたけれど、気が付いたら毎日、見るようになっていた。やっぱり他のサイトよりずっと、面白い、というか興味深いのは事実なんだよね。隠語に慣れてファイルでも落とせるようになったら、やっぱり嵌る。

訪れてみればわかるけれど、マニアックと云うよりはカオス。そして、こういう掲示板は何処もそうだけれど、ある程度の期間眺めていると、やっと雰囲気とか、流れがわかってよりディープに楽しめる、という感じ。でも、私の場合、相変わらず、忘れられたように「アレ」は出てこないなぁ、と思いながらも、のぞき続けていた今日この頃。

2013年12月24日

いかがわし鍋

ういういかがわしさを、今は民衆の方が持っていて、いわば肩書き背負っている方は地位保全に汲々としていて、過剰なまでに清潔で清廉で潔癖で善人たらんとしている。権力者の方がずっといかがわしい、というのは過去の話で、民衆の方がずっと反社会的な気がする。もっとも権力者の方は強かではあるが。
それがもっともよく現れているのが、○amidasや○窯に代表される素人掲示板だ。私が敢えてその二つを、伏せ字ながら紹介するのは、無修正の地平でがんばっているからだ。そういう意味では、別でアフィやっていて云うのもなんだけれど、いかがわしさ満載だ。
掲示板だから、というのが理由でもないだろうけれど、そこで見られるモノは画像が中心で、もちろんありふれた拾い物もあるけれど、個人が撮ったオリジナルも溢れている。掲示板は集う人が半分以上作り上げていくモノだが、○窯なんかは老舗だけあって相当目利きが揃っているのだろう。

画像掲示板については、後日多少長く話せれば、と思っているが、ここからはまったく関係がないような、関係があるようなないような、だが、その画像掲示板を舞台にしたとっても怖い話をしようと思う。が、期待する程のことでもない、と本人が先に下呂してしまう今日この頃。

2013年12月22日

マニアモノ

ットの世界で、マニアモノの一翼を担っているサイトは、○窯、○amidas辺りの掲示板だろう。私も最近ここに嵌っている。名前は前から知っていたけれど、よく訪れるようになったのはここ二年程。実は、○amidasの方を先に知ったのだけど、最初はマニアックすぎて、全然ついていけなかった。
私の場合、欲しい画像や、情報を探して偶然知り合うサイト、というのから入り込んでいくのだけれど、ここ五年以上探しているモノを、探していて○amidasに出逢ったのだ。最初見た時には、ずいぶん年齢層が高く、それだけで敬遠してしまった。その頃は、マニアというだけでちょっと避けていたのもあった。
マニアモノと呼ばれるモノは、それこそ裏ビデオの時代からあったのだけれど、本来、裏ビデオだってマニアモノの延長で、誰かが、というかそっち方面の人が金になるからって、ちゃんと作り込み始めた、という感じなのだろう。その辺の事情は本橋さん辺りが詳しいので本を買ってみて。

当時も作り込んでいると云っても、素人に毛が生えた程度で、演技とかむちゃくちゃ、編集も延々アソコをアップにしていればエッチだろ?的な乱暴なモノだったけれど、でもそこには他人を覗き見しているようないかがわしさに溢れていて、まさにそのいかがわしさに乗っかることで私などはリアルを担う部分を補完していたのだと思う今日この頃。